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にわか【ニワカ】ダイヤモンド婚約指輪の唐花を新潟で選ぶ

新潟で人気の結婚指輪と婚約指輪 BROOCH 俄(にわか) | オシャレジュエリーNIWAKAのダイヤモンドエンゲージリング唐花を新潟で選ぶ

「和」をコンセプトにした、婚約指輪(エンゲージリング)と結婚指輪(マリッジリング)の名前

1200年の歴史の息づく古都・京都発祥のブライダルジュエリーブランド にわか(ニワカ)はひとつひとつの婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)に「和」をコンセプトにした名前が付けられており、名前にちなんだストーリーが設定されている。そのことで、婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)を贈る人や身に着ける人が、その意味を胸にもって使うことができるので、結婚の決意、絆を贈る以上の意味合いを持たせることができる。

 にわか(ニワカ)
新潟で人気の結婚指輪と婚約指輪 BROOCH 俄(にわか) | オシャレジュエリーNIWAKAの唐花(からはな)がが新潟に登場!ダイヤモンドエンゲージリングとかっこいいマリッジリングのセット着けがおすすめです。

にわか(ニワカ)唐花(からはな)は幾重にも広がる美しい蔦と大輪の花が特徴

ブライダルジュエリーブランド にわか(ニワカ)唐花(からはな)は「この美しき花は運命の証」という詩が付けられている。唐花(からはな)とは、着物などの柄に使われる古典文様で、何か特定の花を指してはおらず、唐から渡来した架空の美しい花や植物で、牡丹や蓮花など唐風の花の模様を指す。一般では見たこともない美しいもの。唐伝来の貴重なものという意味だ。その時代、唐から渡来したものは高価で精度が高く、高貴な身分の者のみに与えられるものであったので、「唐物」というとそれだけで、そのしつらえが特別なものとなった。

新潟で人気の結婚指輪と婚約指輪 BROOCH 俄(にわか) | オシャレジュエリーNIWAKAのカッコいいマリッジリングは唐花模様

にわか(ニワカ)唐花(からはな)と着物の柄

にわか(ニワカ)唐花(からはな)を知ると、唐花(からはな)がいかに婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)に向く吉柄であるかは判断できる。もともと、島国日本には海外とは大きく違う装飾の文化が根付いている。通常というか、多くの国では、古来、身を飾る際に、自身の身体に直接装飾を施す文化が見られる。タトゥーはその代表的な装飾で、全身の肌に色や柄を直接描いて身を飾った。他にもピアスや口輪、ブレスレットなど、肌に直接つけて飾る装飾品の方が世界的には一般的なのだ。しかし日本はきものの文化が発達したので、直接肌を飾る文化がさほど発達していかなかった。着物は首元から手首足首まで全身を覆うので、着物を着ると肌の露出がない。着物に柄を描くことで、その場面へのふさわしさや、身分、性別などを表現できたのだ。着物がメインなために、その他の首輪やブレスレットなども同様に発達しない。着物を重ねて襟元を演出したり、袖の長さをアレンジして時代や流行を作ったりなど、ここまで衣服で装飾した民族はなかなか珍しいはずだ。

新潟で人気の結婚指輪と婚約指輪 BROOCH 俄(にわか) | 新潟で和装、神前式結婚をするなら、和がかわいい、オシャレジュエリーNIWAKAのエンゲージリングとマリッジリングを選ぼう

エンゲージリングには珍しいサイドに伸びる不規則的な模様のダイヤモンド

和柄の唐花(からはな)は牡丹のような大きな5弁の花から蔦が伸びる形が基本形だ。花と蔦が着物の全面に描かれているものを小紋柄といい、裾から肩にかけて蔦が美しく伸び上がってくる柄をつけさげといって、着物としては格が上の柄になる。 にわか(ニワカ)唐花(からはな)はエンゲージリング(婚約指輪)の中央の大きなダイヤモンドが神秘の美しさを表す、唐風の花を指しており、横に伸びる波打った型取りのメレダイヤモンドが伸びゆく蔦と葉を描いている。蔦はその寄り添いながら伸びていく様子から「幸せを育む」というブライダルにはよく使われる柄なので、 にわか(ニワカ)唐花(からはな)婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)にとても向くデザインといえるのだ。さらに、中央のダイヤモンドは大きいものを選ぶと、より凛とした華やかさを見せてくれるので、特別な存在であるお互いに贈る物として最適といえるのではないか。

BROOCHは、新潟県の にわか(ニワカ) 正規取扱店です。

新潟のNIWAKA・俄(にわか)

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