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新潟らしい春の陽気に最も合う【にわか・俄】和の結婚指輪を探す

新潟でプラチナの結婚指輪を探すなら俄にわかの華奢可愛いデザインの朝葉

【にわか】婚約指輪でプロポーズなら指輪を見つめるたびにプロポーズの日のとびきりの笑顔を思い出す

【にわか・俄・NIWAKA】ブライダルジュエリーシリーズで春の陽気を表す婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)とい言えば、華やかに咲く花をモチーフにしたものが多い。代表的な花でいうと、「桜」だ。桜は雪が溶け、新潟などの地域は特に曇天がちな空が次第に明るさを帯びていき、気が付くと暖かい日が増えたように感じる頃、静かに花の芽を膨らませる。春の訪れとタイミングを同時にして一斉に花を咲かせる春を代表する花だ。3月末ごろから4月初めにかけて日本の南側の地域から咲き始め、徐々に日本列島を開花で北上してくる。日本は南北に長く、はっきりとした四季を持った美しい土地柄、桜の開花リレーは、開花の時期が短く散る様も美しく儚い桜を何度も楽しめる特別な島国といえる。春先に咲く桜は「始まり」を象徴する花でもあるので、婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)のデザインモチーフとしてとても適している。プロポーズの言葉と共に、「桜」が持っているイメージから、これからふたりで歩む人生を始める決意を表してくれ、毎年同じ場所で見事に咲き誇るその姿から、結婚の決意がこの先永遠に巡っていくようにという願いも込められる。花は「花言葉」を持ち、その物に意味を持っていたり、花を見つめるだけで元気や勇気を与えてくれるものなので、プロポーズに贈るダイヤモンドの婚約指輪(エンゲージリング)のモチーフにぴったりだ。余談だが、他のブライダルブランドのジュエリーにはバラがモチーフになったエンゲージリングもある。バラは「情熱」や「愛情」を花言葉に持つ、愛を込めた贈りものにぴったりの花だ。そのバラを婚約指輪(エンゲージリング)のモーチーフにすると、贈ったその花はいつまでも枯れずに贈った日のままで花嫁の手元で咲いてくれる。ダイヤモンドという「永遠」を象徴するものと、贈る気持ちを表す「花」は高相性なのだ。
【にわか・俄・NIWAKA】ブライダルジュエリーシリーズには「初桜(ういざくら)」「睡蓮」「白鈴(しろすず)」「唐花(からはな)」「花麗(はなうらら)」「花咲(はなえみ)」「花篝(はなかがり)」など多くの花をモチーフにした婚約指輪(エンゲージリング)が提案されている。

新潟花嫁に人気の結婚指輪、「和」の京都の桜モチーフにわかエンゲージリング

花の持つパワーで運命のプロポーズをより特別なものにする

プロポーズというと花束をもって、男性が女性のもとへ出向くというイメージがある。花は人の心を解放させ、リラックスと喜びをもたらしてくれる。【にわか・俄・NIWAKA】のブライダルジュエリーシリーズの花はその花の持つ花言葉だけでなく、その花をずっと大切にしていきたくなるような、特別な感情を抱かせてくれる。プロポーズには【にわか・俄・NIWAKA】の花モチーフエンゲージリングを選んでみてはどうだろうか。「花」モチーフだとかわいらしくなりすぎて年齢を重ねてから使いづらくなるようなデザインも多い中で、【にわか・俄・NIWAKA】の「花」モチーフはどこか洗練された大人テイストな「花」なので、一生を共にするにふさわしい上品のある「花」エンゲージリングになるはずだ。

 

新潟のNIWAKA・俄(にわか)

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