TEL.025-246-0007
営業時間 11:00 a.m. - 19:30 p.m.

俄 NIWAKAにわか

俄 NIWAKA
俄の京都の風景

ジュエリーに込められた俄の美意識

は千二百年の歴史を持つ古都京都で誕生しました。 そこで育まれた感性は、洗練されたデザインと最上のクオリティを生み出し、ジュエリーに気品ある存在感をもたらします。 ハイジュエリーからファッションジュエリーまで、俄のジュエリーには世界を魅了する日本の美意識が息づいています。

リングひとつひとつに込められた美しい情景とストーリー

俄のブライダルリングには、ひとつひとつ名前があり、美しい情景と二人を祝福する想いが込められています。 まるでふたりの思い出のような美しい風景。 指にした瞬間から、ふたりのストーリーが始まります。

奥様のリングはひとひらの桜の花びらを、ご主人様のリングは力強い桜の木の幹をデザイン!まさにご主人様が奥様を支えているかのような・・・そんな様子が目に浮かびます? 2本で1つの意味が完成する俄のリング!奥様はご主人様でなければ、ご主人様は奥様でなければいけない。そこわすれてはなりませんね!そんな事も思わせてくれる俄、やっぱり好きです!!

京杢目

愛途切れることなく 時 杢目にかさねて

京杢目の5つのデザインの結婚指輪には、 穏やかで温かい名前がつけられています。 それぞれの名前には、ご結婚されるおふたりの これからの人生にふさわしい想いが込められています。

京杢目とは

京杢目は、日本の伝統技法をもとに現在の技術によってさらに完成度を高め、木目模様の美しさを最大限に引き出したシリーズです。ストレートラインの洗練されたフォルムは他のジュエリーとの相性も良く、 自由なコーディネートをお楽しみいただけます。

途切れない木目模様

ふたりが重ねる年月を表す年輪のように、全周にわたり途切れることなく木目模様を施しています。 また、緩やかな曲線と丸みのある優しいフォルムは着ける人を選びません。 その洗練されたデザインとクオリティは、一生を共にするにふさわしいブライダルジュエリーです。

着けた時に感じる「暖かみ」。私はこの「暖かみ」が何よりおすすめのポイントです。 指に浸っと馴染む、木のぬくもりにも似た「暖かみ」。 年齢を重ねても飽きることなく、ずっと着けていたいと感じれる高級感やしっかり感も 十分におふたりを満たしてくれると思います。

京杢目についてもっと詳しく

花匠の彫

京の匠の一彫りが、四季の息吹を呼び覚ます

いにしえより日本人が育んだ、花鳥風月の美意識。今日まで受け継がれた名工の技。 和彫りの煌めきは、花の可憐なひとひらであり、様々に光を映す面はうつろう時を感じさせる。 かつて刀の鍔(つば)を彩ったその技は、京の伝統と共に四季の息吹を呼び覚ます。

花匠の彫とは

「花匠の彫」は、ご注文をいただいてから俄の彫師がひとつひとつ丁寧に手彫りで仕上げます。 指輪に宿された名工の技と、日本の美意識が込められた花鳥風月の世界は、大切な人への贈り物や、結婚指輪など、一生の記念としてふさわしい逸品です。 ※「花匠」とは京都に伝わる技の流れを汲み、高度な技を得意とする職人を筆頭にした俄の彫師の総称です。

和彫り職人について

俄では、全国でも十人程しかその技を持つ職人がいない、寺社仏閣の装飾品などに用いられる飾り金具を作る、地彫り職人のひとりを迎え入れて、制作を行っています。 日本古来の伝統的技術「彫金」が後継者不足とニーズの減少で廃れようとしている中、高い技術を生かし、ジュエリーに技を施すことで、身に着ける人にとって掛け替えのない品として伝統の技を次の世代に継承しています。 「花匠の彫」では、企画段階から和彫り職人と共に開発・監修をし、京都のアトリエにて日々制作を行っています。

「俄の彫師」をご紹介! 代々受け継がれた飾り職人の家系に生まれ育ち、日本古来の伝統的技術「彫金」を継承したいという強い想いを持って、家業を継いだ方。 寺社仏閣の装飾品など、製作者の名前が出ない裏方の仕事も数多く請負いながら技を磨き、飾り金具に多く使われる「高肉地彫り」をはじめ、「片切り彫り」「肉合い彫り」など、多彩な彫り技術を独自に改良するなど、高度な技を取得されました! 現在は、株式会社 俄の和彫り職人として高い技術を生かし、「花匠の彫」の製作ならびに後継者の育成を行っていらっしゃる方なのです!

花匠の彫についてもっと詳しく

当店BROOCHには、新潟県初のNIWAKAサロンがございます。
限られた店舗でのみ取り扱いますリングも、多数ご用意しております。

千二百年もの悠久の時を刻む京都で「NIWAKA(にわか)俄」は誕生しました。
京の歴史に育まれた美と感性は、簡素なまでに研ぎ澄まされ、NIWAKA(にわか)の指輪に息づいています。

俄のジュエリーは、ひとつひとつが大切な「作品」として作られます。流れるような面と立体的な仕上げ。どの角度から見ても美しい形状は、着けた時の美しさも大切にデザインされています。熟練の職人が生み出す滑らかな指通りは、一生ものの着け心地を実現します。また、選りすぐられたダイアモンドの使用、高純度の貴金属に特別に高い硬度を持たせているなど、細部に至る完成度の高さはジュエラーとしての品質と誇りの証しといえます。

また、俄のリングには、一つひとつ名前が付けられ、まるで新郎新婦のお二人の思い出や情景を表現しているかのような温みを感じることができます。薬指を見るたびに蘇える美しい情景と想い。指にした瞬間から、ふたりのストーリーが始まります。

すずらんのお花モチーフの婚約指輪にわか【白鈴】
木目模様の結婚指輪にわかの京杢目

俄(にわか) NIWAKA 新潟の正規取扱店 セレクトジュエリーショップブローチ


Set

花麗(はなうらら)

花麗(はなうらら)

旋律を奏でるように美しく咲き誇る花をモチーフにしたデザインは、華やかでエレガントな輝きを放ちます。
ことほぎ

ことほぎ

シンプルなフォルムは美しさが際立ち、特別感を与えます。
初桜(ういざくら)

初桜(ういざくら)

出会った頃の初々しい気持ちを薄紅の桜でイメージ。エンゲージメントリングは、ダイアモンドを支える爪で5枚の花びらを、腕で桜の枝葉を表現しています。ウェディングリングの細タイプのデザインは、ひ...
花雪(はなゆき)・雪佳景(せっかけい)

花雪(はなゆき)・雪佳景(せっかけい)

朝の美しい雪景色の中、ふたつとない雪の結晶が薬指に舞い降りた様子を表現。
木洩日(こもれび)・せせらぎ

木洩日(こもれび)・せせらぎ

やわらかな陽射しに輝くせせらぎは、穏やかなふたりの未来を表しています。
露華(ろか)・朝葉(あさは)

露華(ろか)・朝葉(あさは)

清々しい朝の風景。新緑に煌く朝露の光にふたりの未来を映し出しています。
唐花(からはな)

唐花(からはな)

アシンメトリーな曲線が柔らかく上品な印象を与えてくれます。メンズリングに施されているラインがカッコイイデザイン。リングの側面からでも見えるデザインが特徴です。
睡蓮(すいれん)

睡蓮(すいれん)

睡蓮の花びらがふんわり開いているかのようなシルエット。ほかのV字ラインリングよりVの切れ込みが深くないのが特徴。
結(ゆい)

結(ゆい)

結びをテーマにしたセットリング結。エンゲージリングはダイアモンドを支えるように結わえた紐の間から光が入り込み、美しい輝きを放ちます。マリッジリングは結ばれたメレダイヤモンドが特徴で、丸みの...
望(もちづき)・水鏡(みずかがみ)

望(もちづき)・水鏡(みずかがみ)

満月の夜の美しい情景。雲間から現れた満月が、澄んだ水面に映り込み、ふたりの美しい未来を示す一筋の光が現れます。
柊(ひいらぎ)・綾(あや)

柊(ひいらぎ)・綾(あや)

織り上げられたふたりの未来が守り続けられるように・・・そんな願いを託しています。
暁星(あかつき)・茜雲(あかねぐも)

暁星(あかつき)・茜雲(あかねぐも)

明け方の空の雲間に、ほのかに残る星々を表現しています。
月彩(つきさい)・月の雫(つきのしずく)

月彩(つきさい)・月の雫(つきのしずく)

静かな月夜。月光に照らされたふたりの姿を表現しています。
かれん

かれん

ダイアモンドラインで可憐な花のようなデザイン。女性の指に美しく映えます。細いストレートラインですが、職人によって磨き上げられたダイアモンドが美しい輝きを放ちます。お互いを愛おしく思う優しい...

Engagement Ring

露華(ろか)

露華(ろか)

メインのダイアモンドへと続く小さなダイアモンドがすっきりと優美なデザイン。ダイアモンドは澄みきった朝にきらめく透明な雫をイメージし、女性へ贈る純真な気持ちを表しています。
花麗(はなうらら)

花麗(はなうらら)

旋律を奏でるように美しく咲き誇る花をモチーフにしたデザインは、華やかにエレガントな輝きを放ちます。
花篝(はなかがり)

花篝(はなかがり)

ダイアモンドを宵の桜を照らす篝火に見立てたデザイン。
生涯を通して愛する人を照らし、守り続けるという温かな想いが込められています。
花咲(はなえみ)

花咲(はなえみ)

咲きかけのつぼみをダイヤモンドで表現したデザイン。
作品名は花が咲くような笑顔を意味する、花咲(はなえみ)と名付けました。
久遠

久遠

遥かな時を想い、不変を願う「久遠」に想いを託し、時を超えても変わらないものを願っています。側面に見える海の波のうねりを表す「青海波」の文様が特徴の婚約指輪です。エタニティリング(約2.5m...
ことのは

ことのは

両サイドメレがより上品な印象に。
ことのは

ことのは

日本の和歌に用いられてきた「ことば」を表す古語「ことのは」。
シンプルかつ動きのあるウェーブラインが美しいです。
ことのは

ことのは

柔らかなウェーブラインで優しく美しいフォルムが印象的なにわかの婚約指輪ことのは(3743)と、透かしの入ったデザインがセンターのダイアモンドを引き立てる(3159)。
初桜	(ういざくら)

初桜 (ういざくら)

まるで桜が一輪咲いているかのような美しいシルエットが、指元を華やかに飾ります。
唐花	(からはな)

唐花 (からはな)

古典文様である唐花をモチーフしたデザイン。想像上の花ではありますが、永遠の美しさや生命力、無限の発展性を表しています。4点留めのダイヤモンドとサイドのメレダイヤモンドで上品な華やかさを感じ...
花雪(はなゆき)

花雪(はなゆき)

朝の美しい雪景色の中、ふたつとない雪の結晶が薬指に舞い降りた様子を表現。
花麗(はなうらら)

花麗(はなうらら)

すっきりとしたラインの中に柔らかで丸みのあるシルエットが特徴で、ダイヤモンドを贅沢に使用した華やかなデザインです。
睡蓮(すいれん)

睡蓮(すいれん)

睡蓮の花びらがふんわり開いているかのようなシルエット。センターダイヤモンドとサイドのメレダイヤモンドがとても華やかなデザインです。
睡蓮(すいれん)

睡蓮(すいれん)

睡蓮の花びらがふんわり開いているかのようなシルエット。シンプルなダイヤモンド1石のデザインが可愛らしいです。
結(ゆい)

結(ゆい)

結びをテーマにしたセットリング結。エンゲージリングはダイアモンドを支えるように結わえた紐の間から光が入り込み、美しい輝きを放ちます。
望(もちづき)

望(もちづき)

満月の夜の美しい情景。雲間から現れた満月が、澄んだ水面に映り込み、ふたりの美しい未来を示す一筋の光が現れます。
柊(ひいらぎ)

柊(ひいらぎ)

織り上げられたふたりの未来が守り続けられるように・・・そんな願いを託しています。
月彩(つきさい)

月彩(つきさい)

静かな月夜。月光に照らされたふたりの姿を表現しています。
八重霞(やえがすみ)

八重霞(やえがすみ)

古典模様の「霞」をモチーフにし、めぐり会うふたりの奇跡をイメージ。
正面から見た時のダイヤモンドがとても華やかです。
白鈴	(しろすず)

白鈴 (しろすず)

ダイアモンドを包む丸みのある形は、可憐に咲くすずらんをイメージ。
ダイヤモンドを留めるスズランの花の様な石座の形は、可憐に咲くすずらんの様で丸くて可愛いです。
茜(あかね)

茜(あかね)

輝く未来を祝福するかのように柔らかい光が照る様を表現。細身のV字でセンターダイヤモンド6点留めのシンプルなデザインですが、ダイヤモンドの帯がクルっと上品に付いているアシンメトリーデザインが...
心(こころ)

心(こころ)

ダイアモンドを中心に向き合う、ふたつの「心」の文字が特徴。おふたりが支え合う姿を表現しています。
暁(あかつき)

暁(あかつき)

太陽をダイアモンドに見立て、輝く陽光が筋となって広がる様子をイメージ。ラインに沿って流れるメレダイヤモンドが上品に輝き素敵です。
暁(あかつき)

暁(あかつき)

太陽をダイヤモンドに見立て、輝く陽光が筋となって広がる様子をイメージ。引っ掛かりのないデザインで、日常的に着けやすいです。
暁(あかつき)

暁(あかつき)

太陽をダイヤモンドに見立て、輝く陽光が筋となって広がる様子をイメージ。引っ掛かりのないデザインで、日常的に着けやすいです。
瑞穂波(みずほなみ)

瑞穂波(みずほなみ)

稲穂がしなやかに伸びて輝く様子を腕の部分で表現。存在感あるリングです。
瑞穂波(みずほなみ)

瑞穂波(みずほなみ)

稲穂がしなやかに伸びて輝く様子を腕の部分で表現。存在感あるリングです。
麗(れい)

麗(れい)

澄みきった穏やかな風がおふたりを通り抜けるような情景をイメージ。その風のような柔らかいカーブが優雅で気品のある美しさを演出しています。

Marriage Ring

星ノ音

星ノ音

星々の煌めきを大小連なるダイヤモンドで表現した結婚指輪です。音色のようなその瞬きは、荒野の距離を超えていつまでも二人を祝福します。
ことのは

ことのは

にわかの作品に付けられた名前はとてもきれいな言葉が多く、この【ことのは】の響きもとても聞き心地がよく、綺麗なことばです。「言(こと)」と「端(は)」から成り、そこから「言葉」や「言羽」の文...
茜雲(あかねぐも)

茜雲(あかねぐも)

太デザインはシンプルですが俄独自の曲線美と存在感があり、細リングは側面にメレダイヤモンドがセッティングされているとても華やかで珍しいデザインです。どこまでも広がる二人の明るい未来を感じられ...
ことほぎ

ことほぎ

人生のお守りとなるように、ふたりのもとへ寄せられた祝いの言葉が込められたデザイン。
凛(りん)

凛(りん)

シャープなラインの媚びない美しさが、ふたりの決意を象徴するかのようなデザイン。
雲龍(うんりゅう)

雲龍(うんりゅう)

ふたりを見守る幸運の守護神の龍をイメージ。
独特な表面仕上げがオシャレで、彫りの存在感も抜群です。
梟(ふくろう)

梟(ふくろう)

深い森に住まう梟をデザイン。
全周に美しいシルエットが施されていて存在感抜群です。
鯨(くじら)

鯨(くじら)

大海原をゆったりと泳ぐクジラの姿をイメージ。
メンズとレディースでリングが幅が異なるのも特徴の1つです。
花匠の彫

花匠の彫

いにしえより日本人が育んだ、花鳥風月の美意識。今日まで受け継がれた名工の技。和彫りの煌めきは、花の可憐なひとひらであり、様々に光を映す面はうつろう時を感じさせる。
ひなた

ひなた

丸みのあるフォルムと温もりあるゴールドで陽だまりを表現。円形ではない珍しいデザインですが、丸みを帯びているのでカジュアル過ぎず結婚指輪らしさが残る、温かみのあるデザインです。...
なごみ

なごみ

シンプルで飽きが来ないデザイン。
ヘアライン加工がオシャレです。
長閑	(のどか)

長閑 (のどか)

綺麗な木目模様とダイヤモンドラインが相まってエレガント印象。
相互	(そうご)

相互 (そうご)

互いに支え合うふたりの心、無くてはならない関係を表現しています。
存在感抜群なデザインですが、着けた時の高級感とカッコ良さが素敵です。
初桜	(ういざくら)

初桜 (ういざくら)

にわかの名作初桜は、出会った頃の初々しい気持ちを薄紅の桜でイメージ。
結(ゆい)

結(ゆい)

ふたりの固い絆を「結び」という形で表現。
リングに結ばれたメレダイヤモンドが丸みのあるフォルムでとても可愛らしいです。
朝葉(あさは)

朝葉(あさは)

捻りのあるデザインがポイント。シンプルでダイヤモンドが控えめな結婚指輪をお探しのカップルにオススメです。
せせらぎ

せせらぎ

水面の輝きをイメージしたダイヤモンドは川の流れに合わせて光るように、奥様の手の動きに合わせて美しく光ってくれます。
雪佳景(せっかけい)

雪佳景(せっかけい)

色の変わり目が分からないくらいスッと馴染むコンビネーションリング。
綺羅	(きら)

綺羅 (きら)

日常的に着けやすい華やかなデザイン。
美しいダイヤモンドラインが指元を上品に演出してくれます。
祈り	(いのり)

祈り (いのり)

手を取り合うふたりの姿をイメージ。
男性用の太めのデザインがカッコ良く、女性用のさり気ないメレダイヤモンドが上品な作品です。
単衣	(ひとえ)

単衣 (ひとえ)

ふたりの想いを重ねていく様を着物に見立て、襟もとをデザインしたリング。
V字ラインは指をスラッと長く見せる効果があります。
睡蓮	(すいれん)

睡蓮 (すいれん)

睡蓮の花びらがふんわり開いているかのようなシルエット。ほかのV字ラインリングよりVの切れ込みが深くないのが特徴。
水鏡	(みずかがみ)

水鏡 (みずかがみ)

鏡のように美しく映る、静かな水面を表現した水鏡。
レディースのV字ラインが美しく、メンズリングのV字ラインはレディースよりも切れ込みが深くないのが特徴。
綾(あや)

綾(あや)

程よい存在感が特徴的。他にはないデザイン。
かれん

かれん

ダイアモンドラインで可憐な花のようなデザイン。女性の指に美しく映えます。細いストレートラインですが、職人によって磨き上げられたダイアモンドが美しい輝きを放ちます。お互いを愛おしく思う優しい...
由良	(ゆら)

由良 (ゆら)

祝意を表すのに用いる吉祥文様のひとつで、立ち昇る雲気を表現した「立涌紋(たてわくもん)」をデザイン。
立体的なデザインが美しいデザインです。
禅の輪(ぜんのわ)

禅の輪(ぜんのわ)

。立体感のあるデザインは全周に続き、どの角度から見ても美しいきらめきを楽しめます。
笹舟	(ささぶね)

笹舟 (ささぶね)

笹の葉を折り組んで作った笹舟をデザイン。
丸みのありすぎるリングだと幼くなりがちですが、大人っぽく飽きのこないリングです。
月の雫(つきのしずく)

月の雫(つきのしずく)

静かで神秘的な月夜。青味を帯びた月の光から、雫が滴るような情景をイメージ。
動きのあるウェーブが特徴です。
上弦の月(じょうげんのつき)

上弦の月(じょうげんのつき)

深夜の空に浮かぶ月の情景をイメージ。
レディースリングに浮かぶ月は上品で遊び心を感じます。
無限(むげん)

無限(むげん)

終わりのない無限の輪でふたりの永遠を表現。
リング幅に合わせてセッティングされたダイヤモンドがキラッと輝き素敵です。