11月・12月入籍予定なら9月が結婚指輪選びのベストタイミング!
「11月に入籍予定だけど、結婚指輪はいつ選べばいい?」「12月の入籍なら、まだ結婚指輪を見に行くのは早い?」そんなおふたりへ。
11月・12月に入籍を予定しているなら、9月の今が結婚指輪選びを始めるおすすめのタイミングです!入籍日までまだ2~3か月あると、「もう少し先でも大丈夫」と思ってしまいがち。
しかし、結婚指輪はその日に購入して持ち帰れるものばかりではありません。ブランドやデザインによっては、おふたりのサイズに合わせて一から製作するため、完成までに数か月かかる場合もあります。だからこそ、11月・12月の入籍日に余裕を持って結婚指輪を用意するなら、9月から動き始めるのがおすすめです。
今回は、新潟のセレクトジュエリーショップBROOCH(ブローチ)が、11月・12月入籍予定のおふたりに向けて、9月から結婚指輪を選ぶメリットをご紹介します。
目次
結婚指輪は「入籍直前に買えばいい」とは限らない!
結婚指輪というと、お店へ行って気に入ったリングを選び、そのまま持ち帰るイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、ブライダルリングはご注文をいただいてから、おふたりのサイズに合わせて製作するブランドも多くあります。
さらに、
・リングの素材
・表面の仕上げ
・ダイヤモンドのセッティング
・リング内側の刻印
・サイズ
などを選んで注文することもあります。そのため、「気に入ったリングが見つかった=すぐに受け取れる」とは限りません。
せっかくお気に入りの結婚指輪を見つけたのに、「入籍日までに間に合わない……」となってしまうのは避けたいですよね。
11月入籍なら9月中の結婚指輪選びがおすすめ
11月に入籍予定のおふたりは、特に早めに動き始めたいタイミングです。9月から探し始めても、入籍日までは約2か月。
ブランドやオーダー内容によっては、決して早すぎる時期ではありません。
特に、「入籍日から結婚指輪を着けたい」「入籍日にふたりで指輪の写真を撮りたい」「記念日に合わせて受け取りたい」という方は、ぜひ早めに探し始めてください。
「11月だから10月に入ってからでいいかな」と先延ばしにせず、9月中に一度お店を見ておくと安心です。
12月入籍も「9月では早い?」→そんなことありません!
12月に入籍予定の場合、「まだ3か月くらいあるし、結婚指輪はもう少し後でもいいかな」と思う方も多いかもしれません。しかし、12月入籍だからこそ、9月から探しておくのがおすすめです。クリスマスや年末など、12月は結婚にまつわるイベントも多い時期。
さらに年末にご家族へ結婚の報告をしたり、お正月に親戚へ結婚指輪をお披露目したりする方もいらっしゃいます。直前になって慌てて選ぶよりも、9月から余裕を持って比較しておけば、納期だけを理由にお気に入りのデザインを諦めるリスクも減らせます。
早く選ぶメリットは「納期」だけじゃない!
9月から結婚指輪を探すメリットは、納期に余裕ができることだけではありません。
時間に余裕があれば、「プラチナとゴールド、どちらが似合う?」「ストレートとウェーブ、どちらが好き?」「細身としっかり幅、どちらが着けやすい?」「ダイヤモンドはどのくらい入っているのがいい?」など、実際に試着しながらじっくり比較できます。
結婚指輪は、これから何十年と身に着けていく大切なジュエリーです。
入籍日直前に「間に合うものの中から選ばなきゃ!」となるより、「本当にふたりが気に入ったものを選ぶ」ためにも、時間に余裕を持って動くことが大切です。
「まだ何も決めていない」なら、むしろ今見に行こう!
「9月から探した方がいいのは分かったけど、ブランドもデザインも全然決まっていない……」そんなおふたりこそ、早めのご来店がおすすめです。
結婚指輪は、写真で見るのと実際に指に着けるのとでは印象が大きく変わることがあります。「絶対ストレートがいいと思っていたけど、ウェーブの方が手に馴染んだ」「華奢なリングが好きだったけど、着けてみたら少し幅のあるリングが似合った」ということも珍しくありません。
最初からブランドやデザインをひとつに絞る必要はありません。まずは実際に試着して、ふたりの“好き”を見つけるところから始めてみてください。
9月なら余裕を持っていろいろなブランドを比較できる
結婚指輪を早めに探し始めるもうひとつのメリットが、ブランドを比較する時間を取れることです。
デザインが似ているリングでも、ブランドによって着け心地や幅、厚み、素材、製法、アフターサービスなどが異なります。
一生ものの結婚指輪だからこそ、見た目だけではなく、「毎日着けやすいか」「品質に納得できるか」「長く安心して使えるか」まで比べて選ぶのがおすすめです。
BROOCHでは、NIWAKA(俄)、LUCIE、YUKA HOJO、BRIDGE、杢目金屋、Something Blue、nocurなど、さまざまなブライダルリングブランドを一度に比較していただけます。
たくさんのお店を回らなくても、デザインや価格帯、着け心地の違いを実際に着け比べながら探すことができます。
入籍日に間に合わせたい方は最初に日付を教えてください
ご来店の際には、ぜひスタッフへ入籍予定日をお伝えください。
「11月22日のいい夫婦の日に入籍予定です」「クリスマスに入籍します」「12月の記念日に入籍したいです」など、具体的な日付が決まっていれば、その日を基準に納期を確認しながらご案内できます。
まだ入籍日が確定していなくても、「11月頃」「年内には入籍予定」くらいで大丈夫です。納期も含めて、おふたりのスケジュールに合った結婚指輪選びをお手伝いいたします。
たくさんのブランドを着け比べながら、おふたりにぴったりの結婚指輪を一緒に見つけましょう。
結婚指輪選び、男性は何を基準に選ぶ?毎日着けたくなるリングの選び方
結婚指輪を選びに来られた男性から、
「正直、メンズの結婚指輪はどれも同じように見える」
「何を基準に選べばいいのか分からない」
「彼女が気に入ったものに合わせればいいかな」
という声を聞くことがあります。確かに女性の結婚指輪は、ダイヤモンドの入り方やリングのライン、華やかさなど、見た目で比較しやすいポイントがたくさんあります。
一方、メンズリングはダイヤモンドなどの装飾が少なく、シンプルなプラチナリングが中心。同じようなデザインに見えてしまうのも無理はありません。
しかし、結婚指輪はこれから何十年も身に着けていくもの。
男性の場合はデザインだけで比較するよりも、着け心地・品質・製法・丈夫さ・幅・仕事での使いやすさ・アフターメンテナンスまで見ていくと、「自分はこれがいい」と思える一本が見つけやすくなります。
今回は、新潟のセレクトジュエリーショップBROOCH(ブローチ)が、男性に知ってほしい結婚指輪の選び方をご紹介します。
目次
メンズの結婚指輪は「見た目以外」に違いがある
ショーケースに並んだメンズリングを見て、「こっちとこっち、何が違うんですか?」と思ったことはありませんか?
シンプルなデザインが多いメンズリングですが、実は、「リングの幅や厚み」、「内側の仕上げ」、「着け心地」、「素材」、「製造方法」、「強度」、「表面仕上げ」、「アフターメンテナンス」、など、見た目だけでは分からない部分にさまざまな違いがあります。
だからこそ男性の結婚指輪は、「どれがかっこいい?」だけで選ばなくても大丈夫。
むしろ、長く身に着ける道具のような視点から比較してみると、自分なりのこだわりが見つかる男性も多いです。
毎日着けるものだから「着け心地」を比べる
男性にまず重視していただきたいのが、着け心地です。
普段アクセサリーを着けない男性の場合、結婚指輪が初めて毎日身に着けるジュエリーになることもあります。
「指輪を着けている感じが苦手」
「仕事中に気にならないかな?」
「締め付けられる感じが嫌だな」
そんな方にこそ、いろいろなブランドを実際に着け比べていただきたいです。
見た目は似ていても、リングの幅や厚み、内側の丸み、指への当たり方などによって着け心地は変わります。
着け心地でNIWAKAを選ぶ男性も
BROOCHで男性のお客様から着け心地を気に入っていただくことが多いブランドのひとつが、NIWAKA(にわか)です。
NIWAKAはデザインの美しさだけでなく、指に触れる部分まで細やかに仕上げられています。
何本か試着したあとにNIWAKAを着けて、「これ、着けやすいですね」、「指になじむ感じがする」と違いを感じる男性もいらっしゃいます。
結婚指輪は毎日のように身に着けるものだからこそ、「着けていて気にならない」ことも大切な選ぶ基準です。
シンプルなメンズリングだからこそ「品質」で選ぶ
「デザインを見ても、そこまで違いが分からない」という男性なら、リングそのものの品質に目を向けてみるのもおすすめです。同じようなプラチナのシンプルリングでも、使用している素材や製造方法、仕上げへのこだわりはブランドによって異なります。結婚指輪は数年で買い替えるものではありません。10年、20年、その先まで使うことを考えれば、「シンプルでいいから、ちゃんとしたものを選びたい」というのも立派なこだわりです。
見た目の華やかさだけではなく、
「どんな素材なのか」
「どうやって作られているのか」
「長く使うことを考えた作りなのか」
まで聞いてみると、リング選びがぐっと面白くなります。
丈夫さを重視するなら「鍛造製法」もチェック
品質や丈夫さを重視する男性に知っていただきたいのが、結婚指輪の製造方法です。結婚指輪の代表的な製法には、「鋳造(ちゅうぞう)」と「鍛造(たんぞう)」があります。
鋳造は型に溶かした金属を流し込んで成形するため、繊細なデザインや複雑な造形を作りやすいのが特徴です。
一方、鍛造は金属に圧力を加えたり鍛えたりしながら成形する製法です。製法にも種類がありますが、一般的に金属の密度を高め、強度を持たせやすいという特徴があります。
そのため、
「仕事中も毎日着けたい」
「できるだけ丈夫な結婚指輪がいい」
「見た目より作りの良さを重視したい」
「一生ものだから品質にこだわりたい」
という男性には、鍛造製法のリングもおすすめです。
鍛造ならではのしっかりとした質感や重量感、なめらかな着け心地を気に入る方もいらっしゃいます。ただし、鍛造だから必ずすべての面で優れているというわけではありません。
デザインの自由度やサイズ直しの方法・範囲などは、ブランドや製法によって異なります。大切なのは、「鍛造だから良い」と決めるのではなく、自分が結婚指輪に求めるものと製法の特徴が合っているかを見ることです。
シンプルなリングほど「幅」で印象が変わる
メンズリングでは、リングの幅も大切なポイントです。同じストレートのプラチナリングでも、細身なのか、標準的な幅なのか、幅広なのかによって手元の印象は大きく変わります。
細身なら、すっきりと上品な印象。ある程度幅があると、男性らしい存在感が出てきます。
手が大きい方や関節がしっかりしている方は、少し幅のあるリングのほうがバランスよく見えることもあります。
反対に、指が細い方なら、ボリュームを抑えたリングが自然になじむことも。
数値だけでは分かりにくいので、実際に幅の違うリングを着け比べてみるのがおすすめです。
仕事やライフスタイルも考えて選ぶ
結婚指輪を毎日着けたいなら、普段の生活も想像してみましょう。
例えばスーツを着ることが多い男性なら、シンプルなプラチナリングは合わせやすく、きちんとした印象になります。
カジュアルな服装が多い方なら、少し幅を持たせたり、マット加工を取り入れたりすると、自分らしい雰囲気を楽しめます。また、仕事で手をよく使う方なら、デザインだけでなくリングの幅や厚み、製法なども確認してみてください。
結婚式で着けた姿だけではなく、「普通の平日に、自分がこの指輪を着けて仕事をしている姿」を想像してみると、毎日着けたいリングが見つけやすくなります。
アフターメンテナンスは「ある・なし」だけで選ばない
そして、長く使う結婚指輪だからこそ重要なのが、アフターメンテナンスです。毎日身に着けていれば小傷が付きますし、年齢や体型の変化によって指のサイズが変わることもあります。
購入前には、
・サイズが変わったときの対応
・クリーニング
・磨き直し・新品仕上げ
・変形などの修理
・マット加工などの再加工
・石が留められている場合のメンテナンス
・長期的に相談できる体制
などを確認しておくと安心です。
ここで大切なのは、単純に「永久保証だから安心」「アフターサービス付きだから安心」と判断しないこと。
どこまで、どのような方法で対応してもらえるのかまで確認しておきましょう。
「サイズ直し」と「サイズ交換」の違いも知っておこう
特に確認しておきたいのが、将来サイズが合わなくなった場合の対応です。
ブランドによって、今使っているリングを加工する「サイズ直し」と、新しい適正サイズのリングへ取り替える「サイズ交換」があります。
どちらにもメリットと注意点があります。
サイズ直しのメリット・デメリット
サイズ直しは、基本的に現在身に着けている自分のリングを加工してサイズを調整する方法です。大きなメリットは、結婚したときから身に着けてきたそのリングを使い続けられること。
結婚指輪に付いた小さな傷も含めて、ふたりが過ごしてきた年月と考える方もいらっしゃいます。
「最初に選んだこの指輪をずっと身に着けたい」という方には魅力的な方法です。
一方で、素材やデザイン、製法によってはサイズ直しが難しかったり、変更できるサイズ幅に制限があったりします。ダイヤモンドが広範囲に留められたデザインや特殊な構造のリングなども、対応できる範囲が限られる場合があります。
サイズ交換のメリット・デメリット
ブランドによっては、サイズが合わなくなった場合にリングそのものを加工せず、適正サイズのリングへ交換するサービスを用意していることがあります。サイズ直しが難しい製法やデザインでも対応できる場合があり、新しい適正サイズのリングを用意してもらえることがメリットです。
一方で、サイズ交換では、これまで身に着けてきたリングそのものではなく、新しいリングになる場合があります。また、交換回数や費用、対応できるサイズ、刻印や石の扱いなどはブランドによって異なります。
大切なのは「サイズ対応あり」の中身
サイズ直しとサイズ交換は、どちらかが絶対に良いというものではありません。思い出の詰まったリングそのものを残したいのか。将来サイズが変わったときに適正サイズを用意してもらえる安心感を重視するのか。
ここにも、それぞれの考え方があります。そのため「サイズ対応できます」と聞くだけではなく、「サイズが変わったら、具体的にどう対応してもらえますか?」と確認しておくことをおすすめします。
メンテナンスを重視するなら「ブランド選び」も大切
アフターメンテナンスの安心感を重視する方なら、婚約指輪や結婚指輪を中心に長く展開しているブライダルジュエリーブランドにも注目してみてください。
結婚指輪は何十年と使うことを前提としたジュエリーです。そのためブライダルをメインに展開しているブランドでは、サイズ対応やクリーニング、修理など、購入後も長く使い続けるためのサポート体制を整えているところがあります。
一方、インポートブランドには、そのブランドならではの世界観やデザイン、歴史などの魅力があります。また、手作りの結婚指輪には、自分たちで作ったという特別な思い出や唯一無二の魅力があります。どれが良い・悪いということではありません。ただ、「何十年先までメンテナンスをお願いできること」を最優先にするなら、ブランドのデザインだけでなく、ブライダルリングを長く扱ってきた実績やサポート体制まで比較することをおすすめします。
購入時にはあまり気にならない部分ですが、結婚指輪は購入してからのお付き合いのほうがずっと長いもの。
10年後、20年後に、
「サイズが変わった」
「傷をきれいにしたい」
「変形してしまった」
というときに相談できるかどうかも、一生ものを選ぶうえで大切なポイントです。
ふたりで同じデザインにこだわらなくても大丈夫
「結婚指輪だから、ふたりでまったく同じデザインを選ばないといけない」と思っている男性もいらっしゃいます。
もちろん、お揃いのデザインを選ぶのも素敵です。しかし、男性と女性では手の大きさも、似合う幅も、好みも違います。
女性は、「ダイヤモンドがきれいなリングがいい」
男性は、「シンプルで丈夫なリングがいい」ということもあります。
そんなときは、無理にすべてを揃える必要はありません。同じブランドで違うデザインを選んだり、素材や一部分だけお揃いにしたり、それぞれが一番気に入ったリングを選んだり。
毎日身に着けるものだからこそ、ふたりそれぞれが納得できることを大切にしてください。
男性の結婚指輪は「毎日着けたい」と思える一本を
メンズの結婚指輪は、一見するとどれも似ているように見えるかもしれません。
でも、実際に着け比べて、作りやアフターメンテナンスまで知っていくと、それぞれに違いがあることが分かります。
男性が結婚指輪を選ぶなら、
着け心地はいいか。
品質に納得できるか。
丈夫さや製法は自分に合っているか。
自分の手に似合う幅か。
仕事でも着けやすいか。
将来のメンテナンスは安心できるか。
サイズが変わったときは、どう対応してもらえるのか。
こうしたポイントまで比較してみてください。
「彼女が気に入ったものなら、自分は何でもいい」と思っていた男性でも、何本か試着して説明を聞いていくうちに、「自分はこっちがいい」という基準が見つかることがあります。
BROOCHでは、NIWAKAをはじめ、着け心地やデザイン、製法、品質、アフターサービスなど、それぞれに特徴を持つさまざまなブライダルブランドを取り扱っています。セレクトショップだからこそ、ひとつのブランドだけで決めるのではなく、実際に着け比べながら違いを比較することができます。
これから何十年も身に着けていく結婚指輪。男性もぜひ、「毎日着けたい」「これなら長く愛用したい」と思える一本を見つけてみてください。
結婚指輪選びを始めると、「どのブランドが自分たちに合うのかわからない」「いろいろなお店を回るのは大変」と感じる方も多いのではないでしょうか。そんなおふたりにおすすめなのが、新潟のセレクトジュエリーショップBROOCHです。
BROOCHでは、人気ブランドを一度に見比べることができるため、デザインや着け心地、ブランドごとの世界観をじっくり比較しながら、おふたりにぴったりの結婚指輪・婚約指輪を見つけることができます。
目次
人気ブランドを一度に比較できるのがBROOCHの魅力

BROOCHでは、国内外の人気ブライダルブランドを多数取り扱っています。
・NIWAKA(俄)
・YUKA HOJO
・LUCIE(ルシエ)
・杢目金屋
・Something Blue
・ORECCHIO
・LAPAGE
・RosettE
・nocur
・Disney Bridal Collection など
ブランドごとにデザインの雰囲気やコンセプト、素材へのこだわりはさまざまです。
「和の美しさが好き」
「ナチュラルな雰囲気が好き」
「シンプルで飽きないデザインがいい」
「人と被りにくい指輪が欲しい」
そんなご希望に合わせて、スタッフがブランドの特徴も含めてご案内いたします。
ブランドごとの魅力をご紹介
NIWAKA(俄)
京都で誕生したブライダルジュエリーブランド。
日本の四季や自然をモチーフにした繊細なデザインが特徴で、一つひとつのリングに美しい名前とストーリーが込められています。
着け心地にもこだわっており、長く身に着ける結婚指輪として多くのカップルから支持されています。
YUKA HOJO
手作りならではのやさしい風合いが魅力。
アンティーク調やナチュラルテイストがお好きな方に人気で、毎日の暮らしに自然と馴染む温かみのあるデザインが特徴です。
LUCIE
オートクチュール発想から生まれたブライダルブランド。
シンプルなデザインから華やかなリングまで幅広く揃っており、自分らしい一本を見つけたい方におすすめです。
杢目金屋
400年以上続く伝統技法「木目金」を用いた世界でも珍しいブランド。木目模様は二つとして同じものがなく、おふたりだけの特別なリングになります。
さらに、一枚の金属から二本のリングを作る「つながるカタチ」は、絆を感じられる人気の製法です。
Something Blue
ヨーロッパの幸せのおまじない「Something Four」に由来するブランド。リングの内側にはブルーサファイアがセッティングされており、幸せを願う想いが込められています。
シンプルで上品なデザインが多く、長く愛用できる結婚指輪として人気です。
実際に着け比べることで違いがわかる
写真だけでは分からないのが、リングの着け心地や指との相性です。
実際に試着してみると、
・細身が似合うと思っていたけれど少し幅のあるデザインがしっくりきた
・ストレートを探していたけれどウェーブラインが指をきれいに見せてくれた
・プラチナとゴールドで印象が全く違った
など、新しい発見がたくさんあります。だからこそ、一度に複数ブランドを比較できるBROOCHなら、効率よく理想のリングを見つけることができます。
ブランドで迷っている方こそBROOCHへ
「まだブランドを決めていない」
「まずは見比べてみたい」
「自分に似合うデザインが知りたい」
そんなおふたりも大歓迎です。経験豊富なスタッフが、おふたりのご希望やライフスタイル、ご予算に合わせてぴったりのリングをご提案いたします。
新潟で結婚指輪・婚約指輪をお探しなら、人気ブランドを一度に見比べられるBROOCHへぜひお気軽にご来店ください。
まだ間に合う結婚指輪を20万・30万・40万円の予算別でご紹介

「入籍日まであと1か月しかない…」
「結婚指輪って今からでも間に合うの?」
「予算内で素敵な結婚指輪を見つけたい!」
そんなお悩みをお持ちのカップルもご安心ください。結婚指輪はブランドによって納期が異なりますが、中には比較的短納期でご案内できるブランドもあります。
今回は、40万円・30万円・20万円のご予算別に、入籍が近い方にもおすすめのブランドをご紹介します。
※納期はメーカーの在庫状況やご注文時期によって異なります。お急ぎの方はお気軽にスタッフまでご相談ください。
40万円前後で選ぶなら|Something Blue
Something Blue(サムシングブルー)は、「青いものを身に着けると幸せになれる」というヨーロッパの言い伝え”Something Four”の一つ、「Something Blue」が由来となったブライダルジュエリーブランドです。すべてのリングの内側には、幸せのお守りとされるブルーサファイアがセッティングされており、おふたりの末永い幸せへの願いが込められています。上質な素材とシンプルで飽きのこないデザインが魅力で、毎日身に着ける結婚指輪として高い人気を誇ります。
▼おすすめリングはこちら
Divine(ディヴァイン)|神々しい輝きを表現したV字デザイン
― 神聖なる美しさ ―
Divine(ディヴァイン)は、雲の切れ間から差し込む光の帯「天使の梯子」をモチーフにした結婚指輪です。指をすっきりと細く長く見せてくれるV字ラインに、流れるような動きを加えたエレガントなフォルムが魅力。洗練されたデザインは、上品で華やかな印象を演出します。
レディースモデルには、指元を包み込むようにセッティングされた13石のH&Cダイヤモンドを使用。手を動かすたびに美しく輝き、特別感あふれる一本です。メンズモデルもレディースと同じ美しいV字ラインを採用しており、シンプルながらスタイリッシュな印象。ペアで身に着けたときの一体感も魅力です。
Luster(ラスター)|自然な美しさを叶えるS字デザイン
― 輝く光をたたえて ―
Luster(ラスター)は、ブランド名の由来でもある「輝き続けるもの」という想いを込めた結婚指輪です。緩やかなS字のフォルムにアームのひねりを加えることで、光を美しく取り込み、リング全体が輝いて見えるデザインに仕上げられています。レディースモデルには5石のH&Cダイヤモンドをセッティング。上品な煌めきが手元を華やかに彩り、普段使いしやすい程よい存在感も魅力です。
また、S字ラインは指の自然なカーブに沿うため、手元をより美しく見せてくれる効果も。さらに、リングの内側は内甲丸仕上げになっており、毎日身に着けても快適な着け心地を実現しています。
シンプルさと華やかさのバランスが良く、長く愛用できる結婚指輪をお探しの方におすすめのデザインです。
30万円前後で選ぶなら|nocur
nocur(ノクル)フランス語で「私たちの気持ち」を意味したブランド。シンプルで使いやすいデザインを中心に展開しており、毎日身に着けても飽きのこないナチュラルなデザインが魅力です。幅や素材のバリエーションも豊富なので、おふたりらしい一本が見つかりやすく、初めて結婚指輪を選ぶカップルにも人気があります。
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N-084 / CN-083|シンプルだからこそ永く愛せる王道デザイン
人生で一度の結婚指輪選びだからこそ、飽きのこないシンプルなデザインを選びたいという方におすすめのモデルです。丸みのある王道の甲丸フォルムは、指なじみが良く、どんなシーンにも自然に溶け込みます。細身のデザインなので、普段ジュエリーを身に着けない方でも違和感なく着けられ、長く愛用できるのも魅力です。
レディースモデルは、中央に一石のダイヤモンドをあしらい、さりげない輝きをプラス。シンプルながら上品な華やかさを楽しめます。流行に左右されないデザインで、いつまでも身に着けられる結婚指輪をお探しのおふたりにぴったりの一本です。
CN-634 / CN-635|優しい印象のコンビネーションリング
「入籍日が近い」「できるだけ早く結婚指輪を受け取りたい」というおふたりにおすすめです。プラチナとピンクゴールドを組み合わせたコンビネーションデザインは、寄り添うおふたりをイメージした温かみのある仕上がり。緩やかなV字ラインが指をすっきりと長く見せ、優しく上品な印象を演出します。レディースモデルには5石のダイヤモンドがセッティングされており、華やかさと普段使いのしやすさを兼ね備えています。
デザイン性と短納期の両方を叶えたい方におすすめの結婚指輪です。
20万円前後で選ぶなら|Serieux(セリュー)
Serieux(セリュー)は、フランス語で「誠実」「真面目」を意味する言葉が由来のブライダルブランド。「これからも誠実な気持ちで寄り添い続けたい」という願いが込められています。シンプルながら洗練されたデザインが多く、毎日身に着けやすい着け心地の良さも魅力です。20万円前後のご予算でも品質にこだわった結婚指輪を選ぶことができるため、コストパフォーマンスの高さから多くのカップルに選ばれています。
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アニス|飽きのこないシンプルなストレートリング
無駄を削ぎ落としたシンプルなストレートラインが魅力の「アニス」。細身で上品なフォルムは指に自然となじみ、毎日身に着けても飽きのこないデザインです。レディースモデルには繊細なメレダイヤモンドをセッティングし、控えめながらも上品な輝きを楽しむことができます。
プラチナならではの美しい鏡面仕上げが、手元を清楚で洗練された印象に演出。メンズモデルもシンプルなフォルムで、ビジネスシーンや普段使いにも馴染みやすく、長く愛用できる一本です。シンプルだからこそ、どんなファッションにも合わせやすく、年齢を重ねても永く愛せる結婚指輪です。
メリッサ|さりげない輝きが魅力の上品なストレートリング
シンプルな中にも上質な美しさを感じられる「メリッサ」。すっきりとしたストレートラインをベースに、レディースモデルにはメレダイヤモンドをあしらい、さりげない華やかさをプラスしています。派手すぎない上品な輝きは、日常使いはもちろん、フォーマルなシーンにも美しく映えます。
プラチナの鏡面仕上げが素材本来の美しさを引き立て、指先に上質な光沢を演出。シンプルだからこそ飽きがこず、毎日身に着けたくなる着け心地の良さも魅力です。
「長く愛せる結婚指輪を選びたい」「シンプルだけど少しだけ華やかさも欲しい」というおふたりにおすすめのデザインです。
納期が気になる方は早めのご相談がおすすめ!
通常、結婚指輪の納期は約1〜2か月が目安ですが、メーカーの在庫状況やサイズ、刻印の内容によって前後することがあります。また、ゴールデンウィーク・お盆・年末年始などの長期休業期間は、通常より納期が延びる場合もあります。「○月○日の入籍に間に合わせたい」「結婚式までに受け取りたい」など、ご希望の日程がある方は、できるだけ早めのご来店がおすすめです。
BROOCHでは、お客様のスケジュールに合わせて、納期も考慮しながら最適なブランドやデザインをご提案いたします。
入籍日が近くても、選べる結婚指輪はたくさんあります。ご予算やお好みのデザイン、納期に合わせて、おふたりにぴったりの結婚指輪をご提案いたしますので、お急ぎの方もぜひお気軽にご相談ください。
「今年の夏にプロポーズしたい。」
「旅行や花火大会、海など、夏ならではのシチュエーションでプロポーズを考えている。」
そんな方も多いのではないでしょうか。しかし、「婚約指輪って注文してすぐに用意できるの?」「もう夏には間に合わないのでは…」と不安に思われる方も少なくありません。実は、今からでも夏のプロポーズに間に合う方法があります。
今回は、BROOCHで人気のプロポーズプランと、まだ夏のプロポーズに間に合うおすすめの方法をご紹介します。
目次
夏はプロポーズに人気のシーズン
夏はイベントが多く、プロポーズにぴったりの季節です。
例えば、
・旅行先のホテルで
・海や夕日の見える場所で
・花火大会の帰り道に
・夜景を見ながら
・記念日のディナーで
など、思い出に残るシチュエーションを演出しやすい季節です。そのため、「夏までに婚約指輪を準備したい」というご相談も毎年多くいただいています。
婚約指輪は通常2~3か月ほどかかることも
婚約指輪は、ご注文をいただいてからお作りするブランドが多く、通常は2~3か月ほど納期がかかります。ブランドによってはさらにお時間をいただく場合もあるため、「今からでは間に合わないかも…」と思われる方もいらっしゃいます。
ですが、ご安心ください。BROOCHでは、お急ぎの方にも安心してプロポーズしていただけるよう、さまざまなプランをご用意しています。
サプライズプロポーズなら「ダイヤモンドでプロポーズ」がおすすめ
「婚約指輪をサプライズで贈りたい。でも彼女の好みやサイズが分からない…」そんな方に人気なのが、ダイヤモンドでプロポーズプランです。
まずはダイヤモンドだけをお選びいただき、そのダイヤモンドを専用ケースにセットしてプロポーズ。プロポーズ成功後に、おふたりでご来店いただき、お好きなデザインの婚約指輪をお選びいただけます。
このプランのメリット
・サプライズプロポーズができる
・リングサイズが分からなくても安心
・彼女が好きなデザインを選べる
・一生に一度の婚約指輪選びも思い出になる
「サプライズもしたいし、彼女の好みも大切にしたい。」そんな方に選ばれている人気のプロポーズプランです。
当日持ち帰りできる婚約指輪もご用意しています
「もう日にちが迫っている!」
「旅行まで時間がない!」
そんな方には、当日お持ち帰り可能な婚約指輪もおすすめです。BROOCHでは、すぐにお持ち帰りいただける婚約指輪もご用意しております。
そのため、
「来週プロポーズしたい」
「今月中にプロポーズしたい」
というお客様にも、多くご利用いただいています。
スタッフがお客様のご希望やご予算に合わせてご案内いたしますので、初めて婚約指輪を選ぶ方でも安心です。
※店頭在庫状況は時期によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。
「プロポーズしたい」と思った今がベストタイミング
プロポーズは、完璧なタイミングを待つよりも、「伝えたい」という気持ちを大切にすることが何より重要です。
「まだ準備できていない。」
「婚約指輪が間に合うかな。」
そんな不安を抱えてご来店されたお客様も、プランをご案内すると安心され、笑顔でプロポーズへ向かわれる姿を何度も見てきました。BROOCHでは、お客様一人ひとりに合わせたプロポーズプランをご提案しています。サプライズをご希望の方も、おふたりで婚約指輪を選びたい方も、ぜひお気軽にご相談ください。
BROOCHが夏のプロポーズを全力でサポートします
BROOCHでは、国内外50ブランド以上の婚約指輪を取り扱っており、お客様のご希望に合わせたご提案が可能です。
・サプライズプロポーズをしたい
・婚約指輪を当日持ち帰りたい
・ダイヤモンドだけでプロポーズしたい
・夏の旅行までに準備したい
そんなご希望がありましたら、ぜひBROOCHへご相談ください。一生に一度の大切なプロポーズが、おふたりにとって最高の思い出となるよう、スタッフ一同心を込めてサポートいたします。




















































