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結婚指輪は、一生を共にする大切なジュエリー。シンプルで普遍的なデザインから、ふたりらしさを映し出す個性的なデザインまで、数え切れないほどの選択肢があります。その中で近年じわじわと注目を集めているのが「ギメルリング」。海外セレブやデザイン性に敏感な花嫁様を中心に話題となっており、日本でも注目度が高まっています。今回は、このギメルリングとはどんな結婚指輪なのか、その特徴や魅力、どんな方におすすめかを徹底解説します。

ギメルリングとは?

「ギメル(Gimmel)」とは、ラテン語の“Gemellus=双子”に由来する言葉で、ヨーロッパの伝統的な指輪のひとつです。最大の特徴は、2本のリングが複雑に組み合わさってひとつの指輪を形作る点。ふたつの輪が絡み合い、重なり合い、装着すると1本のリングに見える仕組みになっています。

このデザインは、16世紀のヨーロッパで結婚や婚約の際に愛の象徴として贈られたのが始まりと言われています。離れているとそれぞれ独立したリングですが、ぴったりと組み合わせるとひとつになる…その構造が「夫婦ふたりの絆」や「離れてもまたひとつになる運命」を象徴しているのです。

結婚指輪において、ふたりの強い結びつきを表現できるデザインとして、まさにぴったりのリングと言えるでしょう。

ギメルリングの魅力

人気のギメルリング

 重ね付けのようなおしゃれなデザイン

ギメルリングは2本のリングが組み合わさっているため、まるで重ね付けをしているような立体感のあるデザインになります。シンプルな甲丸デザインでも、2本が重なり合うことで奥行きや動きが生まれ、普通のストレートリングとはひと味違った印象に。

また、2本のリングそれぞれに異なる素材を選んだり、片方にダイヤモンドをあしらったりと、アレンジの幅も広いのが魅力。プラチナ×ゴールドのコンビネーションや、片方はマット仕上げ、もう片方は鏡面仕上げといった組み合わせも人気です。

夫婦の絆を象徴する意味合い

結婚指輪には「永遠の愛」や「絆」といった意味が込められますが、ギメルリングはまさにその象徴とも言えるデザイン。ふたりの指輪が合わさって初めて完成する姿は、結婚という新しい形を築いていくおふたりの人生そのもの。

また、古くはギメルリングの内側に小さなメッセージや刻印を隠して入れる習慣もあったそうで、ロマンチックな歴史を持つリングとしても知られています。

 他の人とかぶらない個性的な存在感

「結婚指輪は毎日身に着けるものだからシンプルがいい」という方も多いですが、一方で「人と同じは嫌」「自分たちらしい指輪が欲しい」と考えるカップルも増えています。ギメルリングはまだ国内での取り扱いが限られているため、珍しさと個性を求める方にはぴったり。指輪好きの方から「それどこのリング?」と注目されること間違いなしです。

ギメルリングはこんな方におすすめ!

ギメルリングはデザイン性が高く、夫婦の絆を象徴する特別感があるため、以下のような方におすすめです。

  • 人と被らない結婚指輪を探している方

    シンプルすぎるデザインでは物足りないけれど、派手すぎるのも避けたい…そんな方に、ギメルリングの程よい個性は最適です。

  • 重ね付けのようなボリューム感が好きな方

    細身のリングを2本重ねて着けたような雰囲気が好きな方にぴったり。1本でも存在感があり、普段のファッションにも映えます。

  • 意味合いにこだわりたい方

    「ふたりがひとつになる」というギメルリングの由来は、結婚という人生の節目にふさわしい象徴。デザインだけでなく、ストーリーに共感して選ぶ方も多いです。

  • アレンジを楽しみたい方

    素材や仕上げを自由に組み合わせられるのもギメルリングの魅力。ふたりの好みに合わせて、オーダーメイド感覚で楽しめます。

  • まとめ

  • 「今話題の結婚指輪」として注目されているギメルリング。

    2本のリングが組み合わさってひとつになるデザインは、ふたりの強い絆や結婚の意味を美しく表現しています。重ね付けのようなおしゃれさと、他の人とは被らない個性を兼ね備え、さらに歴史的にもロマンチックな背景を持つ特別な指輪。

    人と違う結婚指輪を探している方や、夫婦の象徴となる意味を大切にしたい方にはぴったりの選択肢です。結婚指輪は一生ものだからこそ、デザインの美しさだけでなく、込められた想いやストーリーに共感できるものを選びたいですよね。

    ギメルリングで、ふたりの人生に寄り添う特別な結婚指輪を見つけてみてはいかがでしょうか。

結婚指輪を選ぶ際に多くの方が気にするのが「価格」と「デザイン」。特に最近は地金価格の高騰による価格改定も多く、今のうちに手に入れておきたいと考える方が増えています。そんな中でおすすめしたいのが、日本の花嫁に長く愛されているブランド Something Blue(サムシングブルー) です。20万円以内の予算で手に入る上質な結婚指輪が揃っており、これから結婚を迎えるカップルにぴったりです。

Something Blueとは?

somethingblueの結婚指輪が人気

「サムシングブルー」という名前には、“花嫁が幸せになりますように”という願いが込められています。ヨーロッパで古くから伝わるおまじない “サムシングフォー” のひとつである「何か青いもの」を取り入れ、全てのリングの内側にはブルーサファイアがセッティングされています。この小さな青い宝石が、お守りのようにふたりを見守ってくれるのです。

ブランドの特徴は、
・日本人の手に合う着け心地の良さ
・シンプルで上品なデザイン
・毎日安心して身に着けられる耐久性
・しっかりとしたボリューム感がありながら、リーズナブルな価格設定

こうした点が、多くのカップルに選ばれる理由となっています。

20万円以内で選べる結婚指輪の魅力

Something Blueの魅力は、品質とデザインのバランスが非常に優れていること。20万円以内の予算でも、十分に満足できるペアリングを選ぶことができます。価格改定前の今だからこそ、手の届きやすい価格で手に入れられるチャンスです。

例えば、こちらのモデルはシンプルで洗練されたデザインが魅力です。

 

 SB-777・SB-778
夜空を思わせるような曲線ラインにダイヤがきらめくデザイン。マット仕上げの組み合わせで、ロマンチックかつ落ち着いた雰囲気に仕上がります。

 SP-781・SP-780
シンプルなストレートラインに丈夫な鍛造製法を採用。飾り気が少なく、ふたりの日常に自然に溶け込むデザインです。

 SP-817・SP-816
葉っぱをモチーフにしたやわらかなウェーブライン。5石のダイヤが優しく輝き、自然体で心地よい印象を与えます。

 

SB-826・SB-827
2本の流れるラインがエレガントなデザインです。細身のすっきりとした印象的なリングです。

このように、同じストレートやウェーブでも仕上げや幅、装飾の違いで印象が変わるため、ふたりにぴったりのリングがきっと見つかります。

なぜ今選ぶべき?価格改定前の「お得さ」を逃さないために

花嫁のジンクスサムシングブルーの意味が込められた結婚指輪がお気に入り

地金価格などの影響で、今後多くのブランドが価格を見直す可能性があります。20万円以内の手が届きやすい価格帯で、しかもデザイン・品質ともに妥協しないSomething Blueのリングは、まさに今が狙い目です。

  • ・価格改定前に手に入る安心感
    ・アフターケアが手厚い(サイズ直し・仕上げ直し・クリーニングなど)
    ・シンプルデザインだから飽きが来ない

    • まとめ

    • Something Blueは、20万円以内でも妥協しない「上質で心に響く」結婚指輪を提供しています。価格改定前のこのタイミングだからこそ、ぜひお気に入りの一本を店頭で試着して、心地よさと美しさを実感してみてください。きっと「これだ!」と思えるリングに出会えるはずです。

にわかの京杢目の結婚指輪

結婚指輪といえば「小さなダイヤモンドが留められているデザイン」をイメージする方も多いかもしれません。確かに、輝くダイヤモンドは華やかさがあり、特別感を演出してくれる存在です。ですが近年、あえて「ダイヤなし」の結婚指輪を選ぶカップルが増えています。そこには、シンプルだからこそ長く愛せる理由や、毎日身に着けるものだからこその実用性が隠されています。今回は、ダイヤなしの結婚指輪の魅力についてご紹介します。

シンプルで飽きがこないデザイン

結婚指輪は、婚約指輪やファッションリングと違い、日常的にずっと身に着ける指輪です。だからこそ「飽きのこないデザイン」であることが大切です。ダイヤなしのリングは、無駄のないシンプルな美しさを持っており、時代の流行に左右されず、10年後も20年後も自然に着けられる魅力があります。特に、仕事中や冠婚葬祭などフォーマルな場面でも違和感がなく、あらゆるシーンにマッチします。

着け心地が良く、日常生活に馴染む

新潟BROOCH結婚指輪

ダイヤが留められているリングは、デザインによっては凹凸があり、手袋をはめるときに引っかかったり、衣類に触れるときに気になることがあります。その点、ダイヤなしの結婚指輪は表面がフラットで凹凸が少ないため、違和感が少なく日常生活にスッと馴染みます。

料理、掃除、育児、仕事…と日々の生活の中で常に着けるからこそ、シンプルな着け心地は大きな魅力です。

 素材の美しさを存分に楽しめる

ダイヤモンドがない分、リングそのものの素材の魅力が際立ちます。例えば、王道のプラチナは清らかな白い輝きで、時間が経っても色褪せません。イエローゴールドは温かみのある色合いで、肌を明るく見せてくれます。ピンクゴールドは優しいニュアンスがあり、女性らしい雰囲気を演出してくれます。

ダイヤなしの結婚指輪は、素材そのものの個性を存分に楽しめるのもポイントです。

デザインの自由度が高い

つや消し仕上げでオシャレな印象の結婚指輪

「ダイヤがないと地味になるのでは?」と思われるかもしれませんが、実はそうではありません。最近は、表面にミル打ちや槌目(つちめ)加工を施したり、つや消しを加えたりと、多彩な仕上げが選べます。さりげない立体感や質感の変化があるだけで、ダイヤに頼らなくても十分個性的で洗練された印象になります。

ダイヤなしだからこそ、リングの形や仕上げによって自分らしさを出せるのです。

価格を抑えつつ、高品質を選べる

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ダイヤモンドがない分、価格を抑えやすいのも大きなメリットです。その分、予算を素材や仕上げのグレードアップに回すことができ、耐久性や着け心地の良い結婚指輪を選べます。結婚生活は長く続くものだからこそ、無理なく予算を組みつつ品質にこだわれるのは大切なポイントです。

 ペア感を強調できる

スタイリッシュで美しいにわかの鯨

結婚指輪の本来の意味は「ふたりが結婚した証として同じリングを身に着けること」。ダイヤありだと女性用だけが華やかになり、男性用はシンプル…という組み合わせになるケースが多いですが、ダイヤなしなら男女ともに同じテイストのペア感を楽しめます。お揃い感を大切にしたいカップルにおすすめです。

ライフスタイルに寄り添う選択

結婚指輪は、毎日の生活に寄り添う存在。たとえば医療職や保育士など、人と触れ合う仕事をしている方や、手を使う作業が多い方にとっては、ダイヤなしのフラットなリングは安心して着けられます。華やかさよりも「実用性」や「快適さ」を大事にしたい方にとって、ダイヤなしの結婚指輪は最適な選択肢となります。

まとめ

シンプルでおしゃれなN.Y.NIWAKA

ダイヤなしの結婚指輪は、シンプルだからこその魅力がたくさん詰まっています。

  • ・飽きのこない普遍的なデザイン
    ・日常に溶け込む快適な着け心地
    ・素材そのものの美しさを楽しめる
    ・加工や仕上げで個性を出せる
    ・ペア感を大切にできる

結婚指輪は「一生に寄り添うジュエリー」。華やかさだけでなく、自分たちのライフスタイルや価値観に合った選び方をすることが、長く愛せる秘訣です。ダイヤなしの結婚指輪を選ぶことで、ふたりにとって本当に心地よいリングに出会えるかもしれません。

新作の結婚指輪

結婚指輪選びというと、つい女性目線でデザインや華やかさに注目しがちですが、実際に毎日身につけるのはお互い同じ。
男性にとっても「着けやすさ」や「丈夫さ」は、長く愛用するために欠かせない条件です。
今回は、BROOCHが男性におすすめする結婚指輪選びのポイントを、彼目線でご紹介します。

着け心地の良さで毎日続く快適さ

新潟で結婚指輪を選ぶならBROOCH

結婚指輪は、毎日肌に触れるもの。着け心地の良さは、見た目以上に重要なポイントです。
BROOCHで取り扱う多くのブランドでは、内側の角を丸く仕上げた「内甲丸(うちこうまる)」加工を採用しています。
これにより、指あたりがなめらかになり、長時間着けても圧迫感や違和感が少なくなります。

また、リングの厚みや重さも、日常生活に支障がないよう計算されています。
お仕事中や趣味の時間でも指に馴染み、着けていることを忘れてしまうほど自然な感覚で過ごせるのが魅力です。

特に、指輪を着け慣れていない男性の場合、「快適さ」が選ぶ基準の大きな決め手になります。
一度試着して、自分の指にフィットする感覚を確かめることをおすすめします!

着け心地がいい結婚指輪ブランド

ケイウノ

K.UNO(ケイ・ウノ)
オーダーメイドの自由度が高く、手の形やサイズに合わせて仕上げられるためフィット感抜群。
内甲丸仕上げや丁寧な研磨で、着けていることを忘れるほど快適です。

NIWAKA(にわか)
日本の美意識が光るデザインと、計算された着け心地が魅力。
リング内側の滑らかな仕上げはもちろん、重心や厚みまで考え抜かれています。

丈夫さで長く愛用できる安心感

アクティブ派の方におすすめの結婚指輪

男性が日常生活で結婚指輪を着ける場合、耐久性は欠かせません。
工具や重い荷物を扱う仕事、スポーツやアウトドアなど、手をよく使う場面では特に丈夫さが求められます。

BROOCHで人気の高いのは「鍛造(たんぞう)製法」で作られたリングです。
鍛造製法は、金属を圧縮して密度を高めることで、傷や変形に強い仕上がりになります。型崩れしにくく、長年愛用しても安心感が続くのが特徴です。

さらに、プラチナやゴールドといった耐久性の高い素材を使用すれば、結婚指輪としての寿命もぐっと伸びます。
毎日安心して着けられる一本は、まさに“一生モノ”にふさわしい存在です。

丈夫な結婚指輪ブランド

人気のミル打ちデザインがかわいい鍛造製法で作られたクリスチャンバウアーの結婚指輪

CHRISTIAN BAUER(クリスチャンバウアー)
ドイツ製の鍛造リングブランド。硬度が高く、変形や傷に非常に強い作りが特徴。
日常使いはもちろん、ハードな環境でも長く使えます。

Katamu(カタム)
鍛造製法と高純度素材を組み合わせた、耐久性重視のブランド。
無駄のないシンプルなデザインで、男性の手元にしっくり馴染みます。

シンプルでも飽きがこないデザイン

和風の結婚指輪

「結婚指輪はできるだけシンプルに」という男性は少なくありません。
シンプルなデザインはスーツにも私服にも馴染み、年齢を重ねても違和感がありません。

BROOCHでは、ただのシンプルではなく、表面加工や素材の色味でさりげない個性を演出できるリングも豊富に揃っています。
たとえば、マット仕上げで落ち着きを出したり、ゴールドとのコンビカラーで華やかさをプラスしたり。
そうした工夫によって、「シンプルなのに自分らしい」結婚指輪が叶います。

日常的に使いやすく、飽きがこないデザインは、長く愛用できる大きな理由のひとつです。

シンプルデザインが揃う結婚指輪ブランド

TASAKI(タサキ)

日本が誇るパールブランドながら、結婚指輪も高い完成度を誇ります。
ミニマルで洗練されたデザインは、ビジネスシーンにも自然に溶け込みます。

BROOCHで叶える、彼目線の指輪選び

BROOCHでは、男性の「着けやすさ」「丈夫さ」「デザイン性」をすべて兼ね備えた結婚指輪を幅広くご用意しています。
国内外の有名ブランドから、鍛造製法のリング、マット仕上げやコンビ素材など、多彩な選択肢の中からお選びいただけます。

また、実際に店頭で試着しながら着け心地や重さを確かめられるのも、BROOCHの魅力。
スタッフが男性目線でのアドバイスも行い、ライフスタイルに合った一本をご提案いたします。

結婚指輪は、お二人の人生に寄り添い続ける特別な存在。
だからこそ、見た目だけでなく、毎日快適に身につけられるか、そして何十年先も使い続けられる丈夫さがあるかを、ぜひ重視して選んでください。

和風な結婚指輪がそろうブローチ

「入籍日までに、結婚指輪を準備しておきたい」
「せっかくなら入籍当日に指輪をつけていたい」

そんなお客様からのご相談、実はとても多いんです。でも、実際は婚約指輪とは違い、結婚指輪はその場で持ち帰れないことも少なくありません。
そこで今回は、入籍日までに間に合う可能性のある結婚指輪ブランドと、スムーズに準備を進めるためのポイントをお伝えします。

そもそも、結婚指輪ってすぐ持ち帰れるの?

婚約指輪は、プロポーズ用にあらかじめサイズを決めずにご用意されていることが多く、その場でお持ち帰りいただけるタイプもあります。
一方、結婚指輪はペアでサイズオーダー・刻印入れなどを行うため、制作にお時間がかかります。ブランドやデザインによって異なりますが、一般的に3〜6週間程度の納期がかかることが多いです。

入籍日に間に合う可能性があるブランド 3選

BROOCHでは、お急ぎの方にも対応できるブランドやリングを多数ご用意しております。今回は、比較的納期が早めの3つのブランドをご紹介します。

Something Blue(サムシングブルー)

somethingblueの結婚指輪が人気

永遠の幸せのおまじないを、指輪に込めて。

“Something Four”のひとつ、「Something Blue」にちなんだブランド名をもつ結婚指輪ブランドです。
リングの内側に、幸せの象徴であるブルーサファイアがさりげなく留められています。デザインはシンプルで普遍的、だからこそ毎日身につけても飽きが来ず、どんな装いにも馴染むのが魅力。素材や着け心地にもこだわっており、長く愛用したい方にぴったりのブランドです。

nocur(ノクル)

ふたりの心が、やさしく寄り添う。

フランス語で「私たちの心(Nos cœurs)」を意味するnocurは、ペア感を大切にしたカジュアルでやさしい結婚指輪ブランドです
素材はすべて安心の国内製造。美しい光沢感と程よいボリューム感、そして価格以上の品質の高さで、ファーストリングとしても人気があります。価格帯も手に取りやすく、1本8万円前後で20万円以内で揃えられるモデルもシンプルすぎず、ふたりらしさのあるペアリングを探している方におすすめです。

Petit Marie(プチマリエ)

プチマリエの結婚指輪がコストパフォーマンスの高い

“誓いの花” バラに想いを込めて。

フランス語で“小さな結婚”を意味する「プチマリエ」。ヨーロッパでは“愛と美の象徴”とされるバラをコンセプトにした、ロマンティックでストーリー性のある結婚指輪ブランドです。
リングの内側には、バラのブーケをイメージしたローズサファイアが留められ、「愛情」「情熱」「幸福」など、バラの花言葉がふたりの誓いに寄り添います。デザインはやわらかなラインやミル打ちなど、クラシカルで可憐な雰囲気が特徴。可愛すぎず、大人っぽさのある上品なリングを探している方に。

ご注意ください!

今回ご紹介したブランドは、比較的短納期で対応できるブランドですが、すべてのデザインが即納・短納期対応というわけではありません。また、刻印やサイズによっても納期が変わるため、「この日に絶対間に合わせたい!」という方は、できるだけ早めのご来店・ご相談をおすすめします。
特に、「たくさんのデザインの中からじっくり選びたい」「ふたりのこだわりを詰め込んだリングにしたい」という方は、1ヶ月〜2ヶ月前までのご来店が理想的です。

入籍日に間に合う、ふたりの特別な1本を。

大切な入籍日。指輪がふたりの絆をかたちにしてくれる、そんな瞬間に立ち会えるのは私たちの喜びです。
BROOCHでは、お急ぎのお客様にもできる限り対応できるよう、納期や在庫状況をスタッフがすぐにご案内いたします。ぜひお気軽にお問い合わせ・ご来店くださいませ。



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