毎日つけるからこそ、着け心地の良さで選びたい結婚指輪

結婚指輪を選ぶとき、まず注目されやすいのは「デザイン」や「素材」。
けれど、実際に日々身につけるうちに実感するのが「着け心地の良さ」です。
ずっと身につける結婚指輪だからこそ、見た目だけでなく、“指に触れる感覚”にもこだわって選びたいですよね。
新潟のブライダルジュエリー専門店BROOCH(ブローチ)では、国内外の上質なブランドの中から、「着け心地の良さ」に定評のある結婚指輪ブランドを厳選してご紹介しています。
今回はその中でも特におすすめしたいブランド「CHRISTIAN BAUR(クリスチャンバウアー)」と「K.UNO(ケイウノ)」を中心に、着け心地にこだわる方にぴったりのリングをご紹介します。
目次
世界最高峰のフィット感「CHRISTIAN BAUR(クリスチャンバウアー)」
ドイツ生まれの結婚指輪ブランド「CHRISTIAN BAUER(クリスチャンバウアー)」は、その圧倒的な着け心地の良さから“着けた瞬間にわかるリング”として多くの花嫁様に選ばれています。
その理由は、ドイツの精密な鍛造製法。
金属を何百トンもの圧力で圧縮しながら形を作ることで、金属の密度が高まり、しなやかで強く、なおかつ指に吸い付くようなフィット感を生み出します。

さらに、リングの内側はわずかにカーブを描く“内甲丸”という仕上げに。
これにより、指に通すときも、着けているときも、まるで何もつけていないかのような軽やかさを感じることができます。
そしてもうひとつの魅力はその「耐久性」。
結婚指輪は一生ものですが、毎日つけているとどうしても小さなキズや歪みが生じがち。
ですがクリスチャンバウアーのリングはとても変形しにくく、長年着け続けても美しさが持続するのもポイントです。


シルクタッチのやさしい着け心地「K.UNO(ケイウノ)」
もうひとつのおすすめブランドが、日本のオーダーメイドジュエリーブランド「ケイウノ」。
ディズニーデザインやリフォームでも有名なブランドですが、実はその着け心地の良さにも定評があります。
ケイウノの魅力は、熟練の職人が一つひとつ手作業で仕上げる丁寧なリング作り。
特にリングの内側の磨きにはこだわっており、「シルクタッチ」と呼ばれる独自の仕上げ技術を採用しています。
その名の通り、まるでシルクのようになめらかな肌あたりで、指通りの良さは格別です。

また、オーダーメイドならではのポイントとして、「指の形に合わせてリングの内径を微調整できる」ことも魅力のひとつ。
人によって異なる指の太さや形に合わせて、より自然になじむ設計が可能です。
ケイウノのリングは、デザイン性の高さと着け心地の両方を求める方にぴったり。
特に「日常的に違和感なく着けたい」「ずっとつけていたくなるリングを探している」という方におすすめです。


他にもある!BROOCHおすすめの着け心地重視ブランド
BROOCHでは、他にも着け心地にこだわるブランドを取り揃えています。ここでは3ブランドをご紹介します。
◆ NIWAKA(にわか)

日本の美意識を感じさせるデザインが特徴のNIWAKA。
リングの内側の丸みに徹底してこだわり、驚くほどなめらかな装着感が魅力です。
繊細な造形美と快適さを両立させた、上質な指輪がそろいます。
◆ BRIDGE(ブリッジ)

新潟発のジュエリーブランドBRIDGEは、日本人の指にしっくりなじむライン設計が特長。
職人の感性で生まれる着け心地は、長時間着けても快適です。
指に自然となじむ、やさしいカーブラインをぜひ一度試してみて。
◆ YUKAHOJO(ユカホウジョウ)
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ナチュラルで温かみのあるデザインが人気のYUKAHOJO。
指あたりもやわらかく、肌に寄り添うような優しいつけ心地が魅力です。
手仕事ならではの柔らかさが、日々の暮らしの中で心地よさを与えてくれます。
まとめ|着け心地の良さは、一生つけるための“安心”です

デザインやブランドだけでなく、実際に毎日つけることを考えると、「着け心地」は非常に大切なポイントです。
BROOCHでは、実際にご試着いただくことで、指に通した瞬間の違いを体感していただけます。
特におすすめのクリスチャンバウアーとケイウノは、どちらもこだわり抜かれた仕上げと技術によって、「本当にずっと着けていたくなる指輪」として、多くのお客様からご支持をいただいています。
指にふれるたびに心地よさを感じられる、そんな運命の指輪をBROOCHで見つけてみませんか?
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
今、結婚指輪をゴールドで購入するならラパージュがおすすめ!
結婚指輪をゴールドで選びたいと思っている方に、今まさにおすすめしたいのがLAPAGE(ラパージュ)。ジュエリーブランドの多くが価格改定を行う中で、ラパージュは価格据え置きを貫いており、品質の高いゴールドリングを他ブランドよりもお手頃価格で購入できるという、今だけの大きなチャンスがあります。
この記事では、そんなラパージュのブランドとしての魅力や、他のブランドにはない独創的なデザインについてご紹介していきます。
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価格改定されていない今がチャンス!コスパ抜群のゴールドリング
昨今、金(ゴールド)の価格が高騰し、それに伴って結婚指輪や婚約指輪も値上げされているブランドが増えています。そんな中、LAPAGE(ラパージュ)は現在、価格改定を行っておらず、特にゴールド素材の結婚指輪をリーズナブルに購入できるブランドとして注目を集めています。
他ブランドでは20万円を超えることが多いゴールドのペアリングも、ラパージュなら15万円前後から購入可能なデザインが多数。品質やデザイン性は高いまま、コストパフォーマンスの高さが際立ちます。結婚準備には何かとお金がかかるもの。だからこそ、ラパージュのように「価格もデザインも妥協しない」ブランドは、賢いカップルの強い味方です。
LAPAGE(ラパージュ)とは?芸術的な発想から生まれるブライダルリング
ラパージュは、「芸術」や「歴史」、「植物」などをモチーフにしたロマンティックなデザインが魅力のブライダルブランドです。名前の「LAPAGE(ラパージュ)」とはフランス語で「1ページ」を意味し、人生の特別なページを彩るジュエリーを届けたいという想いが込められています。
特に人気の高い「パリのアトリエ」シリーズは、アール・ヌーヴォーやアール・デコといったフランス芸術にインスパイアされた繊細なデザインが特徴的。彫刻のようなディテールや独創的なフォルムは、まさに「アートピース」と呼ぶにふさわしい結婚指輪ばかりです。さらに、リング一つひとつに花の名前や歴史的な都市の名が付けられており、意味や物語を大切にしたいおふたりにとっても、感情を込めやすいブランドです。
ラパージュの魅力的なゴールドデザインとは?
パリのアトリエで生まれる繊細で独自性の高いデザイン。LAPAGE独自の優美な曲線と繊細さを併せ持つハイクオリティなコレクションは、本物と呼ぶにふさわしいフォルムを身にまとい多くの人を魅了し愛され続けています。立体的で特に360℃どの角度から見ても美しく計算されたデザインは『オールアングルデザイン』としても有名です。
彫り模様とゴールドの相性が抜群
たとえば、ミル打ちや彫りを取り入れたデザインは、ゴールド素材と組み合わせることでクラシカルで温かみのある印象に。素材の色が引き立て役となり、ディテールの美しさが際立ちます。
他ブランドにはないデザインが豊富
ラパージュには、ウェーブ・V字・ストレート・細身・太めといった形状の豊富さはもちろん、センターにダイヤが1粒あしらわれたデザイン、エッジの立ったシャープなもの、重ね付けしているように見えるコンビデザインなど、個性派にも嬉しい多彩なバリエーションが揃っています。また、レディースとメンズで違うデザインを選んでも統一感が出るよう計算されているシリーズも多く、「お互いに似合うリングを自由に選びたい」というカップルにもぴったりです。
まとめ|おしゃれで価格も魅力的。今こそラパージュのゴールドリングを選ぶとき

ゴールドの結婚指輪は、肌なじみがよく、あたたかみのある色合いで人気上昇中。しかし、金価格の高騰により、手が届きづらくなっているのも事実です。
そんな中で、価格改定がされていない今のラパージュは、ゴールドリングを賢く・美しく手に入れる絶好のチャンスです。デザイン性、ストーリー性、品質、そして価格。そのすべてを妥協したくないカップルには、まさに理想のブランドです。ラパージュのコレクションを実際に見て、指に通して、その魅力を感じてみてください。ゴールドリングの「今、買い時」を逃さずに、ふたりの一生もののリングを見つけましょう。
今話題の「ギメルリング」って?波うららかに、めおと日和のドラマでも登場!

結婚指輪やペアリングを選ぶ中で、最近じわじわと人気が高まっているのが「ギメルリング」というスタイル。
ドラマ『波うららかに、めおと日和』でも登場し、一気に注目が集まっています。
今回は、その魅力とおすすめのデザインをご紹介します!
ギメルリングとは?歴史と特徴

「ギメルリング(Gimmelring)」とは、2本または3本のリングが絡み合うように作られたペアリングのこと。
中世ヨーロッパでは“誓い”や“結びつき”の象徴として用いられ、結婚の際に交わすリングとして用いられていました。
ギメル(Gimmel)はラテン語の“gemellus=双子”が語源となっており、「ふたつがひとつになる」という深い意味が込められています。
リング同士がぴたりと重なり合う構造は、職人の高い技術があってこそ実現できるもの。
デザインの美しさと意味合いの深さ、そして指に着けたときの一体感が、現代でも多くのカップルを魅了しています。
ドラマ『波うららかに、めおと日和』でも登場して話題に

2025年放送のドラマ『波うららかに、めおと日和』の中で、主人公夫婦が選んだ結婚指輪として登場したギメルリング。
シンプルながらも独特の存在感があるデザインで、視聴者から「この指輪どこの?」「あのデザイン素敵!」とSNSでも話題に。
リングがふたつに分かれているようでいて、しっかりと絡み合い、ひとつにまとまる姿は、まさに“夫婦”そのものを象徴しているようです。
ドラマをきっかけに「ギメルリング」を知り、実際に探しに来るカップルも増えています。
BRIDGEのギメルリングはコンビカラーが魅力
BRIDGE(ブリッジ)の新作コレクションが登場!名前は、「Unison link(ユニゾンリンク)-結びと響き-」です。
「Unison」とは、“ユニゾン=調和”を意味し、ふたりの想いがひとつに響き合うことを表しています。
特徴は、コンビカラーの美しさ。
・イエローゴールド×プラチナ
・ピンクゴールド×プラチナ
といった異なる金属のコンビネーションが、立体的なデザインをより一層引き立て、見る角度によって表情を変える美しさがあります。
マットと鏡面の質感のコントラストも絶妙で、落ち着いた雰囲気の中にも華やかさを感じさせてくれます。
ギメルリングというとクラシカルな印象を持たれがちですが、BRIDGEのデザインはスタイリッシュかつ現代的で、どんなファッションにも馴染みやすいのがポイントです。
ふたりの絆を「かたち」にしたい方におすすめ

メルリングは、見た目の美しさだけでなく、“絆”や“結びつき”を象徴する意味合いを大切にしたい方に特におすすめです。
・運命的な出会いを感じた
・お互いに支え合って歩んできた
・これからも離れずに寄り添いたい
そんな思いを、ふたつがひとつになるリングに込めて贈ってみてはいかがでしょうか。
まとめ
話題のドラマで一躍注目を集めた「ギメルリング」。
その歴史あるデザインと深い意味、そしてBRIDGEのコンビネーションカラーの美しさは、まさに今選ぶべき結婚指輪・ペアリングのひとつです。
シンプルながらも個性が光り、そしてふたりの関係性を象徴するようなギメルリングで、一生に一度のリング選びをしてみてください。
キャラクターで選ぶ魔法のリング!K.UNOのディズニー結婚指輪がすごい!

ディズニーファンなら誰もが憧れる、あのキャラクターや物語。
そんな“永遠の魔法”を結婚指輪に込めるなら、ケイ・ウノのディズニーブライダルシリーズがぴったりです。
この記事では、ブランドの魅力・選び方・実際のデザイン例まで詳しくご案内します!
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K.UNO(ケイ・ウノ)×ディズニーって?
・オフィシャル監修のブライダルリング:ウォルト・ディズニージャパンが公式監修。
・安心して“本物の魔法”を選べます国内で唯一のフルオーダー対応:既存デザインのアレンジから、フルオーダーで自分たちだけのリング製作まで対応可能。
・職人とデザイナーによる丁寧な制作:社内工房で熟練職人が手作り。素材選びや刻印、メレダイヤ調整など希望に応じて細かく対応。
K.UNO(ケイ・ウノ)こだわりぬいたディズニーの結婚指輪をご覧いただけます。
選ぶ楽しさ!1000種類以上のアレンジオプション

・マーク刻印は1,000種以上:ミッキー、プリンセス、プーさんなど、キャラ・物語モチーフが豊富に揃っています。
・内側への刻印OK:外見はシンプル、中にだけキャラクターを忍ばせるさりげない遊び心も人気です。
・素材・アウトライン・テイスト自由自在:ストレート/V字/ウェーブなど形状も選べ、素材はプラチナ~K18ゴールドまで幅広い。
K.UNO(ケイ・ウノ)ディズニーの人気デザインをチェック
ミッキー&ミニー:「「Be With Me」
ゆるやかなVラインとメレダイヤが上品なミッキー&ミニーの結婚指輪です。
両端のぷっくりアイコンや内側刻印でさり気ないミッキー&ミニー表現しています!
シンプルながらディズニーらしさも楽しみたいカップルにおすすめです。

ドナルド:「Happy step」
ちょっぴり不器用だけど一生懸命なドナルドをイメージしたデザイン。
指輪の側面には、ドナルドの足あとが一歩一歩刻まれていて、ふたりが歩む“幸せへの一歩”を象徴しています。
遊び心がありつつも、シンプルで普段使いしやすいのも人気のポイントです。
ドナルド好きにはもちろん、前向きに未来を歩みたいすべてのカップルにぴったり。

シンデレラ:Believe in Magic
やわらかなウェーブラインと流れるようなメレダイヤモンドのセッティングがきれいな結婚指輪。
リングの内側にはガラスの靴モチーフが隠れています。大人っぽく、でも物語を感じたい人にぴったり!
ケイ・ウノならアフターも安心

永久無料アフターサービス:サイズ直し・磨き直しなど購入後も安心のサポート付きです。
実際に選ばれている理由

K.uno(ケイウノ)のディズニーシリーズは、キャラを主張しすぎず「大人でもつけられる」ところが人気のポイントです!
口コミでも「デザインも接客も◎」「一生物にぴったり」との声が多いです。
まとめ

ケイ・ウノのディズニーブライダルは、夢と魔法を日常の中にさりげなく取り込める“魔法のリング”。
素材やデザイン、キャラ表現など無限に選べるのに、一生ものとしてふさわしい品質・サポートも備えています。
まずは無料のオンライン相談や店頭でのデザイン提案を。推しキャラとともにふたりだけの物語を形にしてみませんか?
ダイヤ無しだからこそ選ばれる結婚指輪!洗練のデザイン5選
結婚指輪といえばダイヤモンド入りをイメージされる方も多いですが、「飽きのこないシンプルな指輪がいい」「普段使いしやすいものが欲しい」という理由から、ダイヤ無しの結婚指輪を選ぶカップルが近年増えています。今回は、BROOCHブライダルで人気の「ダイヤ無し結婚指輪ランキングTOP5」をご紹介!シンプルな中にもこだわりが光る、末永く愛用できる名作ばかりを集めました。
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NIWAKA ことほぎ(KOTOHOGI)
「祝福の言葉 心に満ちる」
名前に込められたのは、ふたりの門出を祝う言葉。「ことほぎ」は、まるで人生のお守りのように心強く寄り添う、シンプルで洗練された結婚指輪です。
最大の魅力は、自分好みにカスタマイズできること。4種類のデザイン(プレイン・ナチュラル・フラット・ミル)と4段階の幅(2.0mm〜3.5mm)、仕上げ(グロス/ヘアライン)、素材(プラチナ・YG・PGなど)を自由に選ぶことができます。無駄を削ぎ落としたデザインだからこそ、俄の品質の高さと着け心地の良さが際立ちます。一生ものにふさわしい逸品です。
LUCIE Ripple(リップル)
「寄せる光重なり ゆらめく流れ」
さざ波のようにやさしく流れる斜めラインが特徴のRipple(リップル)。手元にさりげない動きを与えてくれるデザインは、自然体でいられるふたりの関係性を表しているかのよう。幅やダイヤの有無を選べるのも嬉しいポイント。今回はあえて“ダイヤ無し”のシンプルタイプをピックアップ。さざ波の流れを彫りで繊細に表現したデザインは、控えめで上品な印象を与え、年齢を重ねても飽きがこない一生モノとして人気です。
YUKA HOJO Moon song(ムーンソング)
「ふたりの音」
月明かりの下で肩を寄せ合うふたりの穏やかな時間をイメージしてデザインされた「ムーンソング」。柔らかな丸みを帯びたフォルムは、優しさと包容力を感じさせるシルエット。
あえて装飾を削ぎ落とし、素材の質感とフォルムだけで勝負しているからこそ、静かで奥深い美しさがあります。女性人気はもちろん、男性にも似合うデザインでペア感も抜群。シンプル派カップルから高い支持を得ています
NIWAKA 由良(ゆら)
「ゆらと立ち昇る雲気 こころ豊かに」
吉祥文様「立涌紋(たてわくもん)」をモチーフにした由良(ゆら)は、未来へ幸せが昇っていくという縁起の良い意味が込められた結婚指輪です。緩やかな曲線が雲のようにふんわりと立ち昇る様子を表現し、指元に優雅な表情を添えてくれます。和の精神をモダンに昇華させたデザインは、シンプルながらも日本らしい繊細な美意識が光ります。
MAKANA(マカナ)
“ハワイアンジュエリー×鍛造製法”の融合
MAKANA(マカナ)の結婚指輪は、ハワイ伝統の彫り模様を現代の技術で表現した唯一無二の存在感を放ちます。特にダイヤ無しのフラットタイプは、彫りの繊細さが際立ちます。さらに、鍛造(たんぞう)製法により、非常に丈夫で変形しにくいのも特徴。長年使っても歪みにくいため、末永く愛用できるのが魅力です。耐久性もデザイン性も兼ね備えたハワイアンリングは、個性派カップルからも人気。
まとめ
シンプルであることは決して“地味”ではありません。素材やフォルム、着け心地にこだわったダイヤ無しの結婚指輪は、ふたりの絆を静かに、でも確かに表現してくれる存在です。今回ご紹介した5つのリングは、いずれも「本物」を求めるカップルにおすすめの逸品。派手さよりも、長く愛せる普遍的な美しさを重視したい方は、ぜひ一度実物を手に取ってみてください。あなたにぴったりの“運命の一本”が、きっと見つかるはずです。

























