セミオーダーで作る手彫りのハワイアンジュエリー「マカナ」
ハワイの神聖な伝統と、日本のクラフトマンシップが融合したハワイアンジュエリー「Makana(マカナ)」。その美しさは、単なるアクセサリーを超えて、身に着ける人の想いを込めた“お守り”のような存在です。今回は、そんなマカナの魅力と、他のハワイアンジュエリーブランドとは一線を画す理由、そしてマカナならではのセミオーダーの楽しみ方をご紹介します。
ひと彫りひと彫りに想いを込めた、職人の手彫り
マカナの最大の特徴は、熟練の職人による完全手彫りの彫刻。機械彫りには出せない深みと躍動感があり、どの角度から見ても美しく、光を受けてきらめく姿はまさに芸術品です。
彫られるモチーフには一つ一つ意味が込められており、波(スクロール)には「永遠の愛」、プルメリアには「大切な人の幸せを願う」、マイレリーフには「絆・平和」など、着ける人の想いや願いを彫り込むことができます。
他のハワイアンジュエリーとは“格”が違う、その理由
ハワイアンジュエリーは多くのブランドがありますが、**Makanaはその中でも“別格”**と評される存在です。その理由は主に以下の3つです。
1.彫りの深さと立体感
Makanaの彫りは、一般的なハワイアンジュエリーと比べても圧倒的に深く、立体的。まるで彫刻作品のような存在感があります。
2.素材の上質さ
使用する地金はすべて高品質のK14/K18ゴールドやプラチナ。特にゴールドは色味にもこだわり、ハワイの空や海を思わせる独特の輝きを放ちます。
3.日常に溶け込む品の良さ
ハワイアンジュエリーというとカジュアルなイメージを持たれがちですが、Makanaはフォーマルな場にも馴染む洗練された美しさが魅力。結婚指輪やペアリングとして選ばれる理由もここにあります。
セミオーダーで“自分だけのマカナ”を
Makanaの魅力は、彫りの美しさだけでなく、セミオーダーで好みに合わせたカスタマイズができる点にもあります。以下のポイントを自由に組み合わせて、自分だけの1本を作ることが可能です。
1. デザイン(モチーフ)
・スクロール(波模様)
・プルメリア(花)
・マイレリーフ(葉)
・タートル(海亀)など
モチーフの組み合わせや配置も自由。意味を重ねたり、パートナーとの絆を表現することも。
2. リングの幅・厚み
・2mm〜10mmまで幅広く対応
・厚みを持たせることで、彫りがより立体的に仕上がる
3. レイヤータイプ(構造)
・フラットタイプ:表面が平らでクラシックな印象
・バレルタイプ:ゆるやかな丸みがあり、優しい着け心地
・2レイヤータイプ:地金を重ねた高級感ある仕上がり(地金カラーの組み合わせも可能)
4.地金の種類とカラー
・K14/K18 ゴールド(イエロー、ピンク、ホワイト)
・プラチナ
・カラーのコンビネーションも人気
結婚指輪・ペアリングとして選ばれる理由
Makanaは、一生ものの結婚指輪やペアリングとしても多くのカップルに選ばれています。その理由は、「ふたりの想いを刻める」というハワイアンジュエリーの本質と、マカナのクオリティの高さが両立しているからです。また、リングの内側に記念日やメッセージ、ハワイ語の刻印を入れることも可能。ふたりだけの“意味”をリングに閉じ込めることができます。
まとめ
Makanaのハワイアンジュエリーは、単なるアクセサリーではありません。大切な人への想い、自分への決意、人生の節目に贈るにふさわしい、ストーリーのあるジュエリーです。セミオーダーで生まれる“世界に一つだけのマカナ”。ハワイの自然と祈りが込められたその美しい彫りを、ぜひ店頭でご覧ください。

結婚指輪にエタニティリングを選ぶ花嫁が急上昇中!
結婚指輪といえば、長く身につけるものだから「シンプルなデザイン」を選ぶ方が多い印象を持たれているかもしれません。ですが、最近は「毎日着けたい、お気に入りのジュエリーだからこそ、少し華やかにしたい」という想いから、ダイヤラインの結婚指輪を選ぶ花嫁が増えています。
この記事では、エタニティリングが人気の理由や選ばれる背景、そして実際に選ぶ際のポイントをご紹介します!
目次
そもそも「エタニティリング」って?
“エタニティ(Eternity)”とは「永遠」という意味。
リング全体にダイヤモンドがぐるりと留められたデザインで、その名のとおり永遠の愛の象徴として、婚約指輪や結婚記念日のギフトとしても人気です。
結婚指輪として選ばれる場合は、ダイヤモンドが半周分だけセッティングされた「ハーフエタニティ」が定番。日常的に使いやすく、見た目も華やかでありながら、引っかかりが少なくて実用的という点も人気の理由です。
なぜ今、エタニティリングが結婚指輪として選ばれているの?
華やかさと上品さのバランスが絶妙
シンプルすぎず、派手すぎない。
エタニティリングの最大の魅力はその“上品な華やかさ”です。
最近は、30代以上のカップルや「人前に出る機会が多い」「フォーマルな場にも着けたい」という方に特に人気。仕事中でも着けられる程度の華やかさでありながら、日常をちょっと特別にしてくれる存在です。
ファッションリングとしても楽しめる
「結婚指輪ってどうしても“THE・指輪”って感じで、服に合わないかも…」と悩む女性も。
でも、エタニティリングならファッション性も高く、結婚指輪なのにおしゃれに着けられるのが嬉しいポイント。
デニムにもワンピースにも似合うから、「今日はこのリングが主役!」という気持ちで毎日楽しめます。
他のジュエリーとの重ね着けもしやすい
エタニティタイプの細身のリングは、重ね着けにも最適。
婚約指輪や、今後記念日でもらうジュエリーと重ねても相性抜群。年齢を重ねても楽しめるデザインだからこそ、“長く愛せる”結婚指輪として選ばれています。
人気エタニティリング3選
咲き誇る薔薇、そのうっとりするような香りがどこまでも広がる情景をイメージしました。ふたりの人生にもたくさんの香り高き花を咲かせて欲しいという願いを込めています。リングのサイドラインに施されたミル打ちによってアンティーク調のデザインに仕上がりおしゃれで華やかな印象のリングです。LUCIEのローズクラシックシリーズは、アンティーク調のデザインがオシャレで人気です。
YUKAHOJO
Bloomとは、英語でつぼみを意味する言葉。これから綺麗に花をさかせようとしているちいさなつぼみに見立ててたデザインです。
すこし不揃いに並んだ石が、手作りのぬくもりを感じさせて、ほっこりとした、幸せであたたかい印象のハーフエタニティリングです。結婚指輪としても、婚約指輪としても、また、10ピースのダイヤモンドなので、ご結婚10周年の記念ジュエリーとしてもとても人気のBloomです。YUKAHOJOは、ハンドメイドの温かみのあるナチュラルなデザインが今どき花嫁様に人気なブランドです。
ANTWERP BRIILIANT
“D Line” Diamond Harf Eternity Pink Gold Ring(”ディーライン” ダイヤモンド ハーフエタニティ リング)
一つ一つのダイヤモンドが持つ美しさを統合する。ダイヤモンドと着 ける人の魅力を融合し、引き上る、そんな意味を込めて、仕上げたハーフエタニティリングです。フルエタニティリングへのアレンジメント可能です。AntwerpbrilliantのDlineシリーズは素材や、ダイヤモンドの数、リング幅をお好みにアレンジ可能です。
AntwerpbrilliantのDlineシリーズは、ボツワナを中心としたアフリカ産の天然ダイヤモンドを使用しています。高い透明感から発する美しい虹色の閃光と、研ぎ澄まされた滑らかな表面研磨から放たれる力強い白色の煌めきが人気です。
結婚指輪は「ずっと着ける」ものだから、納得いくデザインを
結婚指輪は毎日身につけるもの。だからこそ「飽きがこないデザインがいい」というのは当然の考え方ですが、「毎日見てもトキメクデザイン」を選ぶのも、実はとっても大切なポイントです。
BROOCHでお話を伺う中でも、「当初はシンプルなものを探していたけれど、いろいろ試着してみて“やっぱりこれ!”と思ったのがエタニティだった」という声を多くいただきます。
ダイヤのキラキラが、日々の中でふと目に入ったとき。
「結婚したんだな」と実感したり、パートナーの存在を感じられる。
そんなふうに、“自分自身を幸せな気持ちにしてくれる指輪”として、ダイヤラインの結婚指輪は高い人気を集めています。
まとめ
写真で見ると「派手すぎるかも…?」と思っていても、実際に着けてみると「思っていたよりも自然!」と感じる方がほとんど。エタニティリングの魅力は、実際に指にはめてこそ伝わるものです。
結婚指輪は、これからの人生を共にする大切な存在。
だからこそ「飽きがこない」だけではなく、「見るたびに気持ちが上がる」「ずっと好きでいられる」デザインを選ぶことが何より大切です。
毎日の生活の中に、小さなトキメキと上品な輝きを添えてくれるエタニティリング。
“選ばれる結婚指輪”から“選びたい結婚指輪”へ。今、その人気は確実に高まっています。
BROOCHでは、さまざまなブランドのエタニティデザインを比較しながら選べるので、自分にぴったりの一本がきっと見つかります。
ふたりだけの特別な絆を刻む。ハワイアンジュエリーMakana(マカナ)の魅力
結婚指輪やペアリングを選ぶとき、「誰ともかぶらない特別なデザインにしたい」と考えるカップルは年々増えています。そんなおふたりにぜひおすすめしたいのが、ハワイアンジュエリーブランド「Makana(マカナ)」です。ハワイの自然や文化、そして“想いを形にする”という精神が詰まったマカナの指輪は、まさにふたりだけのストーリーを刻むにふさわしい存在です。
「Makana(マカナ)」とは?ハワイ語に込められた想い
「Makana(マカナ)」とは、ハワイ語で「贈り物」を意味します。その名の通り、Makanaのリングは“永遠の愛”という贈り物を形にしたもの。ブランドのコンセプトは「想いを刻むジュエリー」。大切な人との絆や思い出を、美しい彫り模様とともに指輪に閉じ込めることができます。
Makana最大の魅力:高品質な手彫り仕上げ
Makanaの最大の特徴とも言えるのが、職人による手彫りの美しさです。彫り模様は、ハワイの自然や文化に由来するモチーフが中心で、波(スクロール)やマイレリーフ(葉)、プルメリアの花など、すべてに意味があります。たとえば、波のモチーフは「永遠に続く愛」や「幸せの波」を表現しており、ふたりの未来に寄り添ってくれるような温かさがあります。
機械で量産されたリングにはない、人の手による温かみと芸術性。それがMakanaの指輪が多くの人の心を掴む理由のひとつです。
セミオーダーで“ふたりだけ”の指輪を
Makanaのもう一つの魅力は、セミオーダーで自分たちだけのデザインを選べること。デザインパターン、素材、リングの幅、彫り模様、仕上げ方(つやあり/つや消し)、そして内側の刻印まで、細かくカスタマイズが可能です。
組み合わせ次第で何万通りものバリエーションが生まれるため、他のカップルと被ることが少なく、自分たちらしい1本が見つかるのもポイント。もちろん、ペアリングとしてお揃い感を出しつつも、それぞれ少しずつ違う個性を出すという楽しみ方もできます。
着け心地と耐久性へのこだわり
Makanaはデザイン性だけでなく、着け心地の良さと強度にもこだわっています。リングは鍛造製法で作られており、金属を叩いて密度を高めることで、非常に丈夫で変形しにくい構造になっています。
また、指に吸い付くような内甲丸仕上げがされており、長時間つけていてもストレスを感じにくい点も魅力です。結婚指輪は一生身に着けるものだからこそ、見た目の美しさだけでなく、実用性も重要。Makanaはその両方を高次元で実現しているブランドです。
ハワイ好きカップルにも人気!
Makanaは特にハワイ挙式をしたカップルや、ハワイ好きな方に人気があります。ハワイで感じた空気や想い出を、日常的に身につけられるジュエリーとして形にできるからです。
また、「ハワイ=南国・リゾート」といったイメージを持っている方も多いかもしれませんが、Makanaのリングは洗練された印象で、和装にもスーツにもマッチします。実際、挙式やフォーマルな場面でも違和感なく使えると好評です。
まとめ
Makanaの指輪は、単なるアクセサリーではなく、“ふたりの想いを刻む”特別なジュエリーです。セミオーダーで細部までこだわり、熟練職人による手彫りで世界にひとつだけのデザインが完成します。
「一生に一度の指輪だからこそ、自分たちらしいものを選びたい」
「大切な思い出や気持ちを、形にして残したい」
そんな想いを持つカップルにこそ、Makanaはぴったりのブランドです。ふたりの未来を優しく包み込み、幸せの波が永遠に続いていくことを願って――。Makanaの指輪とともに、あたたかくて特別な毎日を過ごしてみてはいかがでしょうか?
太くても指がきれいに見える結婚指輪の特徴!

結婚指輪を選ぶ際、デザインや素材はもちろんのこと、「指を美しく見せるかどうか」も重要なポイントです。
特に、太めのリングは存在感があり、スタイリッシュな印象を与えますが、「指が太く見えるのでは?」と不安に思う方もいるのではないでしょうか?
新潟のジュエリーショップBROOCHでは、太めの結婚指輪でも指を美しく見せるデザインが豊富に揃っています。
本記事では、「太くても指がきれいに見える結婚指輪の特徴」について詳しくご紹介します。
太めの結婚指輪の魅力とは?

結婚指輪は一般的に2mm〜2.5mmの細身のものから、3.5mm以上の太めのものまでさまざまなデザインがあります。
太めのリングの魅力は、以下のような点にあります。
存在感があり、指元を華やかに見せる
太めの結婚指輪は、手元でしっかりとした存在感を放ちます。
特に、シンプルなデザインのリングであっても、幅が広いことでゴージャスな印象になります。
耐久性が高く、長く愛用できる
太めのリングは、細身のリングに比べて金属の使用量が多いため、変形しにくく、耐久性に優れています。
長年にわたって使用する結婚指輪としても安心です。
デザインの幅が広がる
幅広のリングは、デザインの自由度が高く、表面に模様を入れたり、異素材を組み合わせたりと、個性的なデザインを楽しむことができます。
太くても指がきれいに見えるデザインのポイント

「太めの指輪をつけると指が太く見えるのでは?」と心配する方もいるかもしれません。
しかし、デザイン次第で指をほっそり長く見せることが可能です。
ウェーブデザインやV字シルエットを選ぶ
リングの形状がストレートではなく、緩やかにカーブしているウェーブデザインや、V字にシェイプされているものを選ぶことで、指に自然な流れが生まれ、すっきりした印象になります。
マット加工やツヤ消し仕上げを取り入れる
リングの表面が光沢のあるものより、マットな質感やツヤ消し仕上げのものを選ぶことで、光の反射を抑え、指が細く見えやすくなります。
幅に強弱をつけたデザインを選ぶ

リング全体が均一な幅ではなく、部分的に細くなっているデザイン(グラデーションデザイン)を選ぶことで、指の太さを強調せずにスマートな印象を与えます。
斜めのラインや彫り模様を取り入れる

縦のラインや斜めの模様が入っているデザインは、視覚的に指をほっそりと見せる効果があります。
特に、ダイヤモンドの配置が斜めになっているデザインは、指を長く見せる効果も期待できます。
コンビネーションデザインを活用する
プラチナとゴールドの異素材を組み合わせたコンビネーションリングは、デザインに立体感を生み出し、指を引き締めて見せる効果があります。
新潟のジュエリーショップBROOCHでおすすめの結婚指輪
新潟のBROOCHでは、太めのリングでも指を美しく見せるデザインが豊富に取り揃えられています。
おすすめのブランドとデザインをいくつかご紹介します。
NIWAKA(にわか)の「初桜」
NIWAKAの「初桜」は、柔らかいウェーブラインが特徴で、太めのデザインでも指を美しく見せてくれます。
桜の花びらをイメージした繊細なフォルムが魅力です。
クリスチャンバウアーの鍛造リング

クリスチャンバウアーは、耐久性に優れた鍛造製法のリングを提供しており、太めのデザインでも着け心地が抜群です。
マット仕上げのデザインも豊富で、落ち着いた雰囲気を演出できます。
LUCIE(ルシエ)のオートクチュールリング

LUCIEでは、カスタマイズ可能なリングが揃っており、自分の指に合わせたデザインや幅を選べます。
細く見えるウェーブラインやV字デザインも豊富です。
まとめ
太めの結婚指輪は、しっかりとした存在感と耐久性を兼ね備えた魅力的なアイテムです。
しかし、「指が太く見えてしまうのでは?」と心配される方も少なくありません。
そんな時は、ウェーブデザインやマット仕上げ、斜めの模様、V字シルエットなどの工夫を取り入れることで、指を細く長く見せることができます。
新潟のジュエリーショップBROOCHでは、さまざまなデザインの結婚指輪を取り揃え、専門のスタッフがあなたにぴったりのリング選びをサポートしてくれます。
ぜひ一度、お店に足を運んで、自分の手に合った素敵な結婚指輪を見つけてください!
今どき花嫁が選ぶべき!一生ものの婚約指輪&結婚指輪
一生に一度の婚約指輪と結婚指輪。せっかく選ぶなら、長く愛せるデザインや品質にこだわりたいですよね。でも、「どんな指輪を選べば後悔しないの?」「一生大切にできる指輪って?」と悩んでいる方も多いはず。今回は、花嫁たちから支持を集める注目のブランドをもとに、一生ものとしてふさわしい指輪選びのポイントをご紹介します。
こだわりのブランドで選ぶ
国内外の厳選されたブランドの中でも、特に「俄(Niwaka)」「YUKA HOJO」それぞれに異なる魅力があり、多くの花嫁に支持されています。

京都発のブランドで、日本の美意識を反映したデザインが特徴。婚約指輪・結婚指輪それぞれに名前と意味が込められているのが魅力です。
俄(にわか)のリングは、和の美しさを表現した洗練されたデザインが特徴です。
シンプルかつナチュラルなデザインが人気。ハンドメイドならではの温もりを感じられるリングが揃います。
「YUKA HOJO」は、自然なフォルムやハンマー仕上げなど、手仕事の温もりを感じられるリングが特徴です。ブランドごとのおすすめリング
① 俄(Niwaka):繊細な美しさと日本の伝統が息づくリング
「白鈴(しろすず)」
価格:婚約指輪:¥303,600 税込~ 結婚指輪:¥317,900 税込~
幸福が訪れるという花言葉を持つすずらんをイメージしシンプルながらも上品な佇まいが魅力です。婚約指輪の中央のダイアモンドをそっと包むように結婚指輪の柔らかなラインとメレダイアモンドが美しく重なります。花と葉が寄り添って咲くすずらんのように、ふたりがいつも寄り添い幸せであるように願いを込めています。
婚約指輪:¥300,300 税込~ 結婚指輪:\336,600 税込~
俄(にわか)の代表作の初桜は、出会った頃の初々しい気持ちを薄紅の桜でイメージし、特別な意味を持つリングとして人気です。婚約指輪は、ダイアモンドを支える爪で5枚の花びらを、腕で桜の枝葉を表現しています。結婚指輪の細タイプのデザインは、ひとひらの花びらをメレダイアモンドで表現し、太タイプのデザインは、側面にまで及ぶ有機的なラインで、花を支える桜の幹を表現しています。婚約指輪と結婚指輪を重ねると、咲き初めの桜の花とその木の情景が生まれます。プロポーズをされたときに、春の暖かな風のような幸せ感が、ふわっと吹いてくるような、そんなデザインです。
② YUKA HOJO:ナチュラルで温かみのあるリング
婚約指輪:¥28,600税込~ 結婚指輪:¥271,700税込~
どの角度から見ても光が差し込む、立体的なラインが美しいセットリングです。シンプルな角線をひねって生まれた自然のフォルムがとても綺麗な立体的で美しい大人かわいいデザインは、ダイヤラインがきれいです。しっとりとした輝きと流れるように滑らかにセットされた繊細なダイヤモンドの美しさが最大に引き出されて、一生を共にするのにふさわしいトラディショナルでいて、おしゃれなリングです。

婚約指輪:262,000~ 結婚指輪:¥283,000税込~
「一番美しい光は自分の中にある」というメッセージを形にしています。プリズムのように輝くあなたの美しさを多面体のファセットのデザインで表現し、規則正しく見えるようで、実は少。
婚約指輪&結婚指輪選びのポイント

婚約指輪・結婚指輪を選ぶ際には、次のポイントを押さえると失敗がありません。
・着け心地を重視する:一生身に着けるものだからこそ、指に馴染むデザインを選びましょう。
・普段のファッションに合うか確認する:カジュアルにもフォーマルにも合わせやすいデザインがおすすめ。
・アフターサービスをチェックする:サイズ直しやクリーニングなどのサービスが充実しているかを確認。
まとめ

一生ものの指輪を選ぶなら、デザインだけでなく、品質やブランドにもこだわりたいもの。「俄(Niwaka)」「YUKA HOJO」「TASAKI」は、それぞれ異なる魅力があり、自分にぴったりのリングが見つかるはずです。



































