
ハワイアンジュエリー好きに選ばれている結婚指輪ブランドとは
広がる青い空と白い砂浜そして海!!
ハワイが好き!という方は日本人にも結構多いですよね!
今はコロナでなかなか難しいですが、海外挙式に憧れる方はハワイに行きたい!ハワイで挙式を上げたいという方がとても多かったです。
そんなハワイのジュエリーと言えば、ハワイアンジュエリーですね。
今日はそんなハワイアンジュエリーの魅力と、ハワイアンジュエリーの結婚指輪の専門ブランドをご紹介致します。

ハワイアンジュエリーとは?
まずハワイアンジュエリーろはどんなジュエリーなのか??
ハワイアンジュエリーは、150年以上も前からハワイに伝わる伝統の的なジュエリーです。ハワイアンジュエリーの起源を辿ると、ハワイ王朝最後の女王である、リリウオカラニ女王にたどり着きます。
当時、イギリス王室との親交が深かったリリウオカラニは、19世紀にイギリスのアルバート王子の死を悼み、追悼の意を込めてゴールドのバングルを作らせました。リリウオカラニが生涯ずっと身に着けていたと言われるこのバングルには、黒のエナメルで「 HO’OMANAO’MAU(永遠なる想い)」の文字が描かれていたんだそうです。これが、ハワイアンジュエリーの誕生とされています。
そう、最初は大切な人への気持ちを残すものとして使われていたんですね。
そこからハワイアンジュエリーは、家族のジュエリーとも呼ばれるようになり、多くの人に愛されてきました。
現代のハワイアンジュエリーは、大切な人へ愛を伝えるジュエリーとして想いを込めて贈られるものとなっています。それは家族でも、友人でも、もちろん恋人でも夫婦でも。
だからこそハワイアンジュエリーは、大切な人に思いを残すものとして、ブライダルジュエリーにもふさわしいとされているのです。
ハワイアンジュエリーの結婚指輪オススメブランドはMAKANA!
では、そんなハワイアンジュエリーの結婚指輪としてオススメしたいブランドがあります。
それが、ハワイアンジュエリーのブライダル専門ブランドMAKANAです。
まずはブライダルリングとして、ふさわしい頑丈さ、つくりとなるように、日本(鍛造)とハワイ(手彫り)でつくる事によりハワイアンジュエリーを
一生ものの結婚指輪の品質まで高めた日本初のブランドこそがMAKANAなのです。結婚指輪は一生モノ。だからこそ長く着けるうえで、指輪の創りや着け心地ってとても重要ですよね。
MAKANAは日本独特のきめ細かい配慮と思いがあるからこそ、ハワイにはなかった品質を実現しています。
ファッションジュエリーから結婚指輪の品質へ。
一見何が違うのか分かりづらいと思いますが、彫りの繊細さ、リングのつけ心地、そしてリング自体の品質に違いがでます。
ネット上の写真だけでは分かりにくい部分なので、実際に見比べてみてください。
世界に一つ!?おふたりだけの組み合わせの結婚指輪が選べるセミオーダー

MAKANAの結婚指輪は、おふたりに様々な項目を組み合わせてお選びいただけます。
まずは形状、丸い樽を思わせるバレルタイプと、かくっとひらたいレイヤータイプがございます。
素材もプラチナ、イエローゴールド、ピンクゴールド、ホワイトゴールドからお選びいただけます。
さらには彫りのデザインもお選びいただけるので、ますます自分たちらしいデザインにできますね!!
彫りのデザインも波スクロールにプルメリアのデザインのプリンセスカット。このプリンセスカットもマットの入り方を変えた三種類ございます。
後はMAKANAならではのMAKANAカットとマイレリーフカットがございます。
それぞれの彫には意味が込められているので、意味でデザインをきめるのも素敵かもしれないですね!
それこそハワイアンジュリーに込められた意味と同じように、彫には特別な意味が宿ります。フラダンスにもひとつひとつの動作に意味があるように、様々ある彫デザインひとつひとつに意味があるので、意味が気になる!!という方は是非店頭スタッフに他にどんな意味があるのかやデザインによる意味の違いについて尋ねてみてください。
後はなんとサイドデザイン。指輪のフチにサイドカットと呼ばれるデザインを入れることができるのです。これも種類がございますので自由にお選びいただけます。
ダイヤモンドもセッティングできますので、こちらもするしないはおふたりの自由で選びいただけます。
最後に、奇跡を呼ぶ精霊として、ハワイで古くから信仰されている「マナ」。MAKANAでは、その象徴として、すべてのリングの内側にブルーサファイアをセッティングしているのです・・・!
「マカナ」を身につけた方々がいつも「マナ」を感じ、幸せに包まれますように。そんな思いでリング一つ一つに、幸せへの祈りを込めています。ロマンチックでステキですよね!

ハワイアンジュリーと言えば、お手軽に用意できるSVのイメージ!と言われることも多いのですが、MAKANAは鍛造製法という金属を圧縮して作る非常に頑丈な作りで、金属を贅沢に使った作りになっています。
一生ものの結婚指輪となるハワイアンジュリーだからこそ、高級感溢れるMAKANAがおすすめなのです。
いかがでしょうか?
ハワイアンジュリーにもいろんな種類がございますが、結婚指輪だからこそブライダルジュエリー専門ブランドのMAKANAがおすすめなのです。
ハワイアンジュリーの結婚指輪に興味がわきましたら、ぜひ店頭にてお気軽にお問い合わせください!

年内にプロポーズを考える新潟男子必見の婚約指輪プロポーズプラン
今年も残すところあとわずかですね。
年が変わり、また新たな年が始まるので、年末は一つの大きな区切り。バタバタ忙しい時期でもありますが、普段会えない人に会えたり、恋人で過ごしたり家族で過ごしたりと新たな年の始まりをお祝いをしてお正月を迎えます。
ちなみにお正月は、1月1日から、地域差もありますが7日あたりまでで、正月には、新年の神様である「年神様」を各家庭でお迎えして1年の幸せをたくさん授かるべく、さまざまな行事が行われます。
そんな節目のタイミングプロポーズをしませんか??
年内プロポーズを進めるのにはわけがある・・・!
年内のうちにプロポーズしませんか?と言われるのはなんでなのかと言いますと、年の節目だからというのも大きな理由ではありますが、年越しの前には大きな恋人のイベントクリスマスがありますよね。
女性の中でクリスマスは恋人と過ごすカップルイベントとしては定番ですし、クリスマスプロポーズは記念日(お付き合い記念日)プロポーズと同じくらい多いのです。
となると当然、そう、「もしかして」があるのです。
もしかして今日、プロポーズしてもらえるかもしれない。女性としては、たとえ結婚の話を全くしていなくても意識してしまいますし、少し期待してしまう方も多いのではないでしょうか??
実際に、お付き合い一年目でも、クリスマスに小さい黒い箱を渡されてプロポーズだと思った!!中身はネックレスだった!や、クリスマスディナーで高級なレストランに行ったからこの流れは・・・と思ったら実際にプロポーズだった。など、「クリスマス」というといいムードになりますし、プロポーズされちゃうかも!と意識しちゃうものなんですね。
ですが今回の話は年内プロポーズ。そうお正月に向けてのプロポーズなわけですが、クリスマスでもしかしてと思って少しだけ期待していたけど、プロポーズはなかった。これは完全に油断している状態です。
そう、クリスマスプロポーズではなく、あえてお正月にプロポーズすることによって、サプライズがグンとしやすくなるのです。
クリスマスにプロポーズがなければ今年はなさそうだな、と思うのが一般的です。
だからこそあえてお正月という今年の節目と新たな門出に、婚約指輪で特別なプロポーズをするのです・・・!
ロマンティックなプロポーズにしたい!サプライズでプロポーズをして喜んでもらいたい!!とお考えの男性様にはぜひ年内プロポーズをおすすめさせていただきます。

婚約指輪ってどう選ぶの?
では実際に、年内にプロポーズしたい!!
となれば、まずは婚約指輪を選ばなくてはいけませんね??しかし、婚約指輪選びは、サプライズを考える男性にとってはわからないことが多いかと思います。例えば納期は本当に渡したいお日にちに間に合うことができるのかや、未来の花嫁様のサイズが全く分からない!など、後はデザインの好みや予算など・・・婚約指輪はブライダルのタイミングでしか見に来ることはなかなかないので、わからなくてもおかしくはありません。
みんなわからないことなので、そこは安心してお気軽にご相談ください。
まず婚約指輪を選ぶうえで一番最初に決めておいていただきたいのはお渡ししたいお日にちです。
納期は、デザインを作成するうえでどうしてもかかるお日にちがあるため、お渡ししたいお日にちに間に合うプランをご案内させていただくためにも最初にお伝えいただけますとその後の指輪選びがスムーズにいきます。
通常のご納期であれば、大体一か月半から二か月頂戴するのですが、ダイヤモンドのみを選んでいただき、仮のデザインにダイヤモンドをセッティングしてお渡しするプランであれば二週間ほど。または店頭にあるデザインでプロポーズされるプランであれば当日お持ち帰りいただける会陰具のご用意もございます。
ただこちらは店頭にご用意のあるサイズにもよりますので、できれば渡したいお日にちが決まったらなるべく早めに行動していただけると助かりますね。
あとはよく質問されるのは指輪のサイズですが、例えばペアリングなど、すでに指輪をお持ちの方であればそちらをお持ちいただいたりすることもできますが、紙やひもで測ったりでばれそうになったから測れなかった、という方も中にはおられます。
そういった場合でも、ご相談ください。例えば、実際の彼女様の身長や体格や手を使うスポーツをしてないかや関節がでてるでてないなどでも平均的な指のサイズを出すことが可能です。
婚約指輪は、デザインにもよりますがサイズのお直しが可能なものがほとんどですので、平均くらいか、それより少しだけおおっきめのサイズの婚約指輪をプレゼントしてあげて後日サイズを治しに来るのもいいかもしれませんね!

いかがでしたでしょうか??
婚約指輪は調べても実際はどうなのか、と買いに来る前に不安になったり緊張される方も多いです。
ただ店頭のスタッフは、彼女様にサプライズプロポーズしてあげたいという素敵な考えの男性様のプロポーズが成功しますように応援しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
例えば、店頭に足を運ぶのが緊張する・・・という場合はまずはお電話からわからないところを問い合わせるというのも可能です。
お二人の素敵なプロポーズが、思い出に残る素敵なものになりますように。

新潟で一番輝くダイヤモンドで記念に残るプロポーズをしてもらおう
新潟で一番輝くダイヤモンドで記念に残るプロポーズをしてもらおう
新潟で一番輝くダイヤモンドでプロポーズする、もしくはされる。そんなことは、ダイヤモンドを購入する際に、ダイヤモンド専門店でしっかりと4Cや品質の説明を受けて、真剣に選んだら、必ず叶えられる要望と思っている人は多いですよね。
当然、せっかくの運命のプロポーズのタイミングで贈るダイヤモンドなので、最高に美しくこだわりのものになっているはずです。ただ、新潟ブローチのダイヤモンドは、真実に迫ってこだわっているんです。
ブローチ新潟でご案内させていただくダイヤモンドはパッとダイヤモンドを正面から見た時に、内側から溢れる輝きと、思わずきれいだと声に出てしまうような美しさがあるんです。
最愛の方に運命のプロポーズをしてあげたくて、運命のプロポーズを感動にあふれたものにしたい方は、ちょっとこの先を注意して読んでみてください。本当に美しい、最高の輝きを放つダイヤモンドを手に入れることができるはずです。
サプライズプロポーズに最適な美しいダイヤモンドの条件
最愛の人に運命プロポーズをしてあげたいと考える時、まず何をしますか。大体の方がまずすることと言ったら、検索ワードを「プロポーズ」や「エンゲージリング」「ダイヤモンド」で調べてみるのではないでしょうか。
ダイヤモンドを検索してみて、頻繁に目にする文字に「4C」というものがあると思います。ヨンシーとは何か、それは、ダイヤモンドを4つの決められた評価基準に当てはめて図った表のことです。カラット、カラー、クラリティ、カットです。4Cとはダイヤモンドにのみ適用される評価基準で、評価が高くなればそのダイヤモンドは希少石となり価格が上がり、こだわりのものになるというものです。ダイヤモンドを評価する4Cとは何なのでしょうか。
先ほど書いた通り、評価によって希少性が決まる物、つまり価格を決めるための指標なのです。価格は需要と供給のバランスで決まります。ダイヤモンドの4C評価が高く希少で、プロポーズをしたい、ダイヤモンドが欲しいと思う方からのニーズが高ければ、当然その石は高価になるのです。
4Cの評価が仮に低くても、ダイヤモンドであることに変わりはなく、いわゆるエンゲージリング品質といわれる、各ダイヤモンドの専門店が、エンゲージリングとして決めている線の以内であれば輝きや美しさに大きな変化は実はないのです。
新潟でも花嫁からの感動の声が上がる、美しいダイヤモンド
新潟ブローチでダイヤモンドのご案内をしていると、ご案内中に花嫁や贈る男性から感嘆の声が上がります。ダイヤモンドが本当に美しいからです。
私はプロポーズに贈っていただくダイヤモンドには、とにかく美しさにこだわっていただきたいと思います。美しさにこだわるとはどういうことでしょうか。ダイヤモンドの希少性、価格を測る4Cではなく、ダイヤモンドの見た目を左右する、輝きにこだわってもらいたいのです。
ダイヤモンドの美しさは「原石の品質」と「カッターの腕」で決まるのです。なんだか曖昧に感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、ダイヤモンドは天然石なので、地底で結晶した時点で美しさは決まっているのです。
自然界が生み出した、真の美しさを持つダイヤモンドは、人を心から感動させることができます。
心に響く美しいものに美しい記憶が宿る
そもそもなぜ美しいダイヤモンドを運命のサプライズプロポーズに贈るべきなのかというと、それは、心に響く美しいものには、その時の感動の記憶が美しく残るからです。心から感動したときに流れている美しい音楽や良い香りはその感動の記憶を閉じ込めて、年々先でもその音楽を聴いたり香りをかぐと、鮮明にその感動を思い出すことができますよね。記憶に残る、運命のサプライズプロポ―ズには、心に響くほど美しダイヤモンドを贈って差し上げてほしいのです。
その感動は、その後何十年先でも、ずっとダイヤモンドの輝きの中に閉じ込められて、プロポーズにいただいたダイヤモンドエンゲージリングが入ったジュエリーボックスを開けるたびに、その日の感動を思い出させてくれるのです。
心に残る美しいダイヤモンドのご案内は新潟ブローチへ
百聞は一見に如かずです。まずは実際に店頭にて、本当に美しいダイヤモンドを見てみてください。宝石は無縁のものだから見ても違いが判らないと思っていらっしゃるかもしれませんが、自然界が創り出した本物の輝きを放つダイヤモンドはきっと、心にちょっとした感動を運んでくれるはずです。
新潟のおしゃれ花嫁が選ぶかわいいモチーフのエンゲージリング
先日、出張で東京へ行ってまいりました。新潟にはいよいよ本格的な冬が来ていて、毎日の洋服選びが難しくなってきたなと思っていましたが、東京もなかなか肌寒かったです。出かけるにあたって、どんな洋服で出ようかと悩んだ時、結婚前のデートや、旅行の際にどんな洋服で出かけるか、よく悩んだことを思い出しました。
せっかくの彼との大切なデートに日には、彼の記憶に残る自分のイメージがかわいい方がいいので、かわいい服を選んで着ていきたいと思いつつ、新潟女子あるあるだとは思うのですが、外が寒いので、防寒対策も必須だったりと、面倒な女の子事情を思ったところでした。
冬の洋服はモフモフでかわいいのですが、アウターとのバランスに苦労しますよね。今回久しぶりに東京に行ってみて、意外と肌寒かったので、デート服の悩みは東京の女の子も新潟の女の子もみんなが大変だなと感じたのです。新潟の女の子は、デートの目的地までは、車でドライブがてら出かけるのですが、東京の女の子は、デートへ出かけるところから、北風との闘いなんですね。その地域地域ならではのデートスタイルと、プロポーズスタイルがあるなと感じた今日この頃でした。
新潟の女の子に人気のかわいいエンゲージリング
年末も近づいてきて、大切な彼女に運命のサプライズプロポーズを仕掛けるべく、結婚間近の男性が、新潟ブローチを多数訪れてくださいます。男性がまず気にされているのが、大切な彼女にかわいいと言ってもらえるエンゲージリングを選んであげたいけど、どんなものが良いんだろう、ということです。かわいいと一概に言っても、女の子の場合、それが洋服なのか、キャラクターなのか、はたまたダイヤモンドのエンゲージリングなのかで「かわいい」の価値観が変わります。洋服なら、かわいい洋服というよりも、自身がかわいく見える洋服がかわいいですし、キャラクターはズバリそのキャラクターがかわいいかどうかです。そしてダイヤモンドのエンゲージリングの場合は、その両方を求めている感じなんですよね。そのダイヤモンドのエンゲージリングを着けると、花嫁自身がかわいく見えることが大前提の条件で、更に、花や星など意味が込められていて、ダイヤモンドのエンゲージリングのこだわりがちらっと感じられるデザインになっているかなのです。それはいったいどんなものなのでしょうか。
いつもの自分でいられる気取らないデザインが人気のスリーストーン
まず新潟の花嫁に限らず人気なダイヤモンドのエンゲージリングのデザインは、メインのダイヤモンドの両サイドにメレダイヤモンドが留められているスリーストーンタイプです。これはどの花嫁が見てくださっても、「かわいい」と言ってくださいます。かわいいですよね。ダイヤモンドがメーンドーンとくるので、エンゲージリングらしい上品な存在感を持ちつつ、サイドにあるメレダイヤモンドがかわいさを引き出してくれるので、運命のプロポーズの時や結婚式の時だけでなく、普段のデートに着けていっても、邪魔になったり目立ちすぎたりしないところが良いデザインです。このスリーストーンタイプのダイヤモンドエンゲージリングはプラチナが人気です。金属の素材をプラチナにすると、上品さがしっかり見えて、一生もののエンゲージリングとしてはばっちりの雰囲気になります。逆に、ゴールドで作ってあげてもかわいいです。ゴールドはそれだけでおしゃれになりますし、スリーストーンタイプにゴールドを使ってあげると、ダイヤモンドの配置は王道で上品なのに、全体の見た目はおしゃれなので、結婚してからも普段のお出かけに使えるおしゃれさが出ます。ゴールドは、日常のおしゃれジュエリーでイヤリングやピンキーリングにも使う素材なので、カラーコディネートもばっちりになります。
エンゲージリングのかわいさのポイントはダイヤモンドの重なり感
新潟の花嫁に最近特に人気なエンゲージリングのデザインは、エンゲージリングとマリッジリングがぴったりと重なる、重ね着けできるセットデザインです。特に、新潟ブローチでは、ダイヤモンドのエンゲージリングを選ぶ際に、セットのマリッジリングも重ね着けしてもらって、重なり感を見てもらうのですが、エンゲージリングとマリッジリングがぴったり重なった時は、試着している花嫁から、感嘆の声が上がるほど感動していただけます。中でも、おすすめのエンゲージリングとマリッジリングの重ね着けデザインは、にわかの木洩日ダイヤモンドエンゲージリングとせせらぎマリッジリングのセットデザインです。にわかの木洩日、せせらぎのセットデザインは、花嫁が左手の薬指に着けると、木洩日エンゲージリングの左側からダイヤモンドのラインが始まり、せせらぎマリッジリングの右側のダイヤモンドのラインに繋がるデザインになっていて、ダイヤモンドの光の線が繋がっているようで感動的なんです。せっかく選ぶ一生もののエンゲージリングなので、結婚してからも、普段に着けられるこだわりがある方がいいですよね。にわかの木洩日とせせらぎは、ぴったりと重なるセット感が抜群なので、ちょっとしたお出かけでも、花嫁にセットエンゲージがあるから、着けたいなと思わせる、かわいいデザインなんです。
花嫁それぞれのかわいいを叶えてあげよう
新潟ブローチの高橋は、エンゲージリングは全部かわいいと思っています。
元も子もない言い方になってしまいましたが、それはなぜかというと、大切な彼女のために、お時間を使って、最高のプロポーズを考えてくださっていることが素敵ですし、どんなものが、彼女にとってより喜んでもらえるものかを、男性が一生懸命考えてくださったら、その行動がかわいいので、エンゲージリングは全部かわいいということになるのです。まずは新潟ブローチのスタッフが、花嫁にとっての一番かわいいエンゲージリングについて、様々ご提案させていただきますので、上の予約ボタンをポチっとしてみてくださいね。
新潟のおしゃれ花嫁に聞く婚約指輪、結婚指輪の重ね着け上級テク
ダイヤモンドの婚約指輪を重ね着けで身に着けたい。これは新潟の花嫁だけでなく、全国の今、結婚を迎える花嫁の憧れです。もしかすると、もうすでに結婚している花嫁だって、プロポーズの時に婚約指輪をもらっていたら、重ね着けで、記念日に出かけたいと思っているはず。そのくらい、ダイヤモンドの婚約指輪とシンプルな結婚指輪の重ね着けは、今や花嫁のおしゃれスタイルのトレンドなのです。
ダイヤモンドの結婚指輪を重ね着けしても派手すぎないコツ
新潟ブローチ店頭で、日々結婚を迎える花嫁から、こんなエンゲージリングが着けてみたい、こんなマリッジリングがかわいかったとご意見をいただいていると、大体の花嫁は、婚約指輪と結婚指輪の重ね着けにあたり、重ねて着けてあげると、ダイヤモンドの輝きが倍増して、普段の使用には使いづらくなってしまうのではないかというお声を聞きます。
確かに、ダイヤモンドが中央に輝くリングが婚約指輪で、メレダイヤモンドが埋め込みでも数石留まっていて少しキラキラするのが結婚指輪なので、その2本を重ねると、どうしてもダイヤモンドのキラキラ感は倍増して、目立ってしまうかもしれません。でも、この婚約指輪に輝くダイヤモンドのキラキラ感を味方に付ける上級テクが、私が婚約指輪や結婚指輪をご案内させていた花嫁さんは上手なので紹介をさせていただこうと思います。
婚約指輪は重ね着けしてあげると納まり良くなります
ダイヤモンドのエンゲージリングは花嫁が小さいころから憧れた、花嫁として理想の形を叶えています。女性はみんな大人になったらいつか、大好きな彼に呼び出されて、運命のサプライズプロポーズをしてもらうという憧れがあるのです。ありがちですが、リアルに女の子の憧れで、ダイヤモンドのエンゲージリングが入ったジュエリーボックスを彼がパカっと開けて、プロポーズしてくれるという正に定番のプロポーズを期待しているのです。
ですが、期待する定番のサプライズプロポーズに使われるダイヤモンドのエンゲージリングは、立て爪といって、ダイヤモンドが一粒、リングの中央にそり立った形を想像できると思います、その立て爪の存在感は結婚してから使うことを考えるとちょっと抵抗感があるのです。
結婚してからは、ペアリングになっている結婚指輪を毎日身に着けます。そうすると、プロポーズにいただいたダイヤモンドのエンゲージリングは、箱にしまわれて、もう着けなくなってしまう方が多いと思うのです。なぜせっかく、小さいころからの憧れだったダイヤモンドのエンゲージリングをいただいたのに、着けなくなってしまうかというと、エンゲージリングの中央のダイヤモンドがデザインから少し上に飛び出しているからですよね。日常使いには、ひっかけそうで邪魔になりそうな形をしているからです。ペアリングで着ける結婚指輪は、ダイヤモンドが埋め込みでセッティングされていて、引っかかったり邪魔になったりしないデザインなのですが、エンゲージリングのダイヤモンドはダイヤモンドの特別感と同じくらい目立つところが花嫁たちを悩ませているのです。
そんな花嫁にとって、憧れだったダイヤモンドのエンゲージリングをかわいいデザインにして、さらに大好きな彼とおそろいのペアリングを着けられる、優秀なデザインが、エンゲージリングとマリッジリングの重ね着けデザインなのです。
おすすめのセットエンゲージリングのポイントはぴったり感
今回、エンゲージリングとマリッジリングのぴったり感を重視しておすすめするデザインは、ブリッジの光のメビウスです。ブリッジは、その名前の通り、「橋」という名前です。橋は、川の対岸に互いに会いたいふたりがいて、そのふたりを引き合わせてくれるもの。ふたりを繋ぎ合わせるシンボルです。そのブリッジから登場した新作のダイヤモンドエンゲージリングが、光のメビウスなんです。ペアリングの結婚指輪は、プラチナベースのシンプルなリングデザインに3か所、ゴールドのラインが入っている、シンプルなの個性が光るデザイン、そこに、シンプル1石タイプのダイヤモンドエンゲージリングが重なります。ダイヤモンドのエンゲージリングはシンプルなプラチナベースのリングに光の輪のようなゴールドに囲まれたダイヤモンドが付いているデザインです。通常、こういたダイヤモンドが1石輝くデザインは、婚約指輪も結婚指輪もストレートなので、重ならないデザインがほとんどですが、ブリッジの光のメビウスは、ダイヤモンドのエンゲージリングに工夫があるので、シンプルなストレートデザインの婚約指輪と結婚指輪がぴったりと重なるのです。エンゲージリングとマリッジリングを2本重ねると、光の輪になっているゴールドで囲まれたダイヤモンドが、メビウスを表す、マリッジリングのゴールドに重なって、明るい印象を引き上げます。ダイヤモンドのエンゲージリングを、普段使いにおしゃれに使いたい、ダイヤモンドは1粒ができれば理想的、そして、重ね着けして、結婚してからもペアリングと一緒に毎日身に着けたいという、花嫁の要望をほぼ叶えてくれるのです。















