
最近の地金価格高騰で、結婚指輪の予算を見直すカップルも増えています。「上質なリングは欲しいけれど、予算は20万円以内で変えられない…」そんな方におすすめしたいのが、LUCIE(ルシエ)の『Brise de mer(ブリーズ ドゥ メール)』シリーズです。20万円以内でも妥協せず、上質で特別感のある結婚指輪をご紹介致します。
Brise de merシリーズとは

LUCIE(ルシエ)の『Brise de mer(ブリーズ ドゥ メール)』は、フランス語で“海辺のそよ風”という意味。その名の通り、海辺を吹き抜ける穏やかな風のように、ふたりの人生に寄り添う優しいデザインが特徴です。
全てのリングはプラチナ900で仕立てられており、上質な素材と丁寧な仕上げで、毎日着けても違和感のない軽やかさがあります。シンプルながらも、LUCIEらしい繊細で上品なラインが美しく映えるコレクションです。
20万円以内で手に入る上質リング

『Brise de mer』シリーズは、すべて20万円以内で手に入るのが魅力です。高純度プラチナを使用し、熟練の職人が丁寧に仕上げたリングは、細身でもしっかりとした造りで安心感があります。「上品でシンプルなデザインを手に入れたい」「毎日着けても心地よいリングを探している」そんな花嫁様・花婿様にぴったりのシリーズです。
デザインの特徴 ― 細身で上品、キレイめな輝き
Brise de merのリングは全7デザイン。いずれも細身で軽やか、指をすっきりと美しく見せるシルエットが魅力です。ダイヤモンドは1石・3石・5石のバリエーションがあり、手元に控えめで上品な輝きをプラス。

1石タイプ:さりげないきらめきで大人っぽい印象
内側に秘められた「ブルーダイヤモンド」の輝き

Brise de merシリーズには、特別な意味を持つブルーダイヤモンドを内側にセットしたSomething Blueモデルもあります。リングの外側はシンプルで上品なデザインながら、指を動かすたびに内側でさりげなく光るブルーダイヤモンドが、ふたりだけの秘密の輝きを演出。「サムシングブルー」の伝統を取り入れたブルーダイヤモンドは、花嫁に永遠の幸せを届ける象徴として、特別なリングにさらなる価値を添えます。
まとめ

地金価格が高騰する中でも、予算を変えずに上質な結婚指輪を手に入れたい方にぴったりなのが、LUCIE(ルシエ)の『Brise de mer(ブリーズ ドゥ メール)』シリーズです。細身で上品なシルエットに、1石・3石・5石のダイヤモンドが控えめに輝き、さらに内側にセットされたブルーダイヤモンド(Something Blue)がふたりだけの特別な輝きを添えます。シンプルでキレイめ、着け心地も良く、20万円以内でも妥協せず選べる上質なリングとして、多くの花嫁様・花婿様におすすめです。
ぜひBROOCH店頭で、外側の美しいラインと内側のブルーダイヤモンドの輝きを直接チェックしてみてください。
スタッフがあなたにぴったりのリング選びをサポートいたします。

ディズニープリンセス「ラプンツェル」の婚約指輪と結婚指輪を3本セットで、40万円の予算内で購入できるのは、2025年10月31日までの今だけのチャンスです!
BROOCHでは、ラプンツェルの世界観を表現した婚約指輪と結婚指輪を取り揃えており、価格改定前の今なら、3本セットで40万円の予算内で購入可能です。価格改定後は、同じデザインでも価格が上がる可能性がありますので、今が絶好のタイミングです。
Best day Ever(史上最高の日)
婚約指輪(RPE6113)

Pt950 ダイヤモンド0.10ct ¥187,000(本体価格 ¥170,000)
18KYG・18KPG ¥198,000(本体価格 ¥180,000)
結婚指輪(RPL6114 / RPM6115)

Pt950 ¥99,000(本体価格 ¥90,000)
18KYG・18KPG ¥110,000(本体価格 ¥100,000)
夜空に灯籠が舞うシーンを舟型のダイヤセッティングで表現したロマンティックなデザインです。
Shining World(輝く世界)
婚約指輪(RPE6110)

Pt950 ダイヤモンド0.10ct ¥187,000(本体価格 ¥170,000)
18KYG・18KPG ¥198,000(本体価格 ¥180,000)
結婚指輪(RPL6111 / RPM6112)

Pt950 ¥99,000(本体価格 ¥90,000)
18KYG・18KPG ¥110,000(本体価格 ¥100,000)
ラプンツェルの長い髪をイメージした躍動感のあるラインと、ふたつのダイヤモンドが特徴的なデザインです。
One Wish(ひとつの願い)
婚約指輪(RPE6107)

Pt950 ダイヤモンド0.10ct ¥187,000(本体価格 ¥170,000)
18KYG・18KPG ¥198,000(本体価格 ¥180,000)
結婚指輪(RPL6108 / RPM6109)

Pt950 ダイヤモンド1pc ¥104,500(本体価格 ¥95,000)
18KYG・18KPG ¥115,500(本体価格 ¥105,000)
ラプンツェルの「ひとつの願い」を1石のダイヤモンドで表現したシンプルで清らかな美しさが魅力のデザインです。
価格改定前の今がチャンス!

原材料費や流通コストの高騰を背景に、ラプンツェルシリーズは2025年11月1日(金)以降に価格改定が予定されています。現在の価格で購入できるのは、10月31日までの今だけです!
ラプンツェルの世界観を指輪に込めた、特別な一生もののリングを手に入れるチャンスをお見逃しなく!

結婚を意識する年齢が多様化した今、30代・40代で婚約指輪や結婚指輪を選ばれる方が増えています。
若いころとは違い、ライフスタイルも価値観も成熟している大人のふたりにとって、“一生ものの指輪”を選ぶ基準は「価格」や「見た目」だけではありません。
今回は、30代・40代のカップルにおすすめの婚約指輪・結婚指輪の選び方と、BROOCHが厳選する人気ブランドをご紹介します。
大人世代の指輪選びは「上質さ」と「自分らしさ」がカギ

結婚指輪を選ぶとき、デザインの美しさだけでなく、「毎日身に付けても安心な品質」と「価格」のバランスも気になりますよね。パッサージュ(Passage)は、そんな理想を叶えてくれるブライダルジュエリーブランドです。特に最近は素材費や流通コストの上昇で、20万円前後で購入できるボリューム感のあるリングは少なくなってきました。その中で、パッサージュは高コストパフォーマンスの太めリングを多く展開しており、価格改定前のタイミングでの購入は特におすすめです。
パッサージュの魅力

パッサージュの指輪は、「日常に寄り添うジュエリー」というコンセプトのもと、シンプルでありながら存在感のあるデザインが特徴です。太めのリングは男性の手元にも映え、指にしっかりとした存在感を与えてくれます。また、Pt900やK18といった高品質素材を使用し、耐久性も抜群。長く愛用できるのも嬉しいポイントです。
さらに、パッサージュは価格面でも魅力的。ボリューム感のあるリングが20万円前後で購入できるのは、今となっては非常に希少です。特に価格改定前のタイミングは、よりお得に手に入れられるチャンスでもあります。
おすすめリング紹介
1. Passage consolateur(コンソラトゥール)【癒し】

二人の場所が心癒される空間でありますように――そんな願いを込めたリングです。スッキリとしたダイヤラインが美しく、毎日身に付けても飽きのこないデザイン。
左:Pt900・K18 / Diamond Ring / 税込121,000円
右:Pt900・K18 / Ring / 税込124,300円
2. eclat(エクラ)【輝き】

「二人の明日が輝きますように」と願いを込めた幅広リング。しっかりとした作りで、エレガントさと重厚感を兼ね備えています。
左:Pt900・K18 / Diamond Ring / 税込110,000円
右:Pt900・K18 / Ring / 税込132,000円
3. etreinte(エトランテ)【抱擁】

抱きしめあう二人が愛情に包まれますように――緩やかなウエーブラインが指を美しく見せてくれるデザイン。
左:Pt900・K18 / Ring / 税込112,200円
右:Pt900・K18 / Diamond Ring / 税込103,400円
4. tendresse(タンドレス)【やさしさ】

優しい気持ちに包まれますように――シンプルでストレートタイプの王道マリッジリングです。
上:Pt900・K18 / Ring / 税込93,500円
下:Pt900・K18 / Diamond Ring / 税込88,000円
価格改定について

パッサージュは、原材料価格や流通コストの上昇に伴い、2025年11月1日より全商品で価格改定を行います。そのため、20万円前後で購入できるボリューム感のあるリングは、今後ますます少なくなっていくことが予想されます。太めで存在感のあるデザインをお求めの方は、改定前の購入がおすすめです。

結婚指輪というと「シンプルで華奢」というイメージを持たれる方も多いかもしれません。ですが近年は、存在感のあるボリューム感を求める方や、婚約指輪と重ねなくても1本で手元を華やかに見せてくれるデザインを探す方が増えています。
日本の美意識をデザインに込めた にわか(NIWAKA) の結婚指輪は、芸術性の高さと着け心地の良さから多くの花嫁様・花婿様に選ばれています。特に、ボリューム感があり1本で手元を華やかに見せてくれるリングは人気が高まっています。ここでは、その代表的なデザインをご紹介します。
ボリュームのあるデザインが人気の理由

細身の指輪も上品で美しいですが、結婚指輪を毎日身に着けることを考えると「ある程度の厚みや幅が欲しい」という声も少なくありません。ボリュームがあることで指に安定感が生まれ、強度面でも安心して長く愛用できます。また、1本で着けても存在感が出るため、シーンを選ばず活躍するのも魅力です。
にわかの結婚指輪は、ボリュームがあっても上品さを失わず、繊細なデザイン性で手元をエレガントに演出してくれます。
1本で映える!おすすめのNIWAKAリング紹介
単衣(ひとえ)

シンプルでありながら、表面に施された繊細なラインが美しく、柔らかな光を放つ「単衣」。和装の衣の重なりを思わせる上品なデザインで、飽きのこない普遍的な美しさが魅力です。落ち着いた輝きでありながら、1本でも指元をすっきりと見せてくれます。
茜雲(あかねぐも)

夕暮れの空を彩る茜色の雲をイメージした「茜雲」。流れるようなラインと立体感のあるフォルムが特徴で、見る角度によって表情が変わります。動きのあるデザインなので、1本でも存在感があり、手元を華やかに演出してくれます。
綾(あや)

細やかなダイヤモンドが織り込まれた「綾」は、まるで布の織模様のように輝きが連なります。繊細ながらも華やかなデザインは、フォーマルにもカジュアルにも合わせやすく、日常に特別感を与えてくれます。ダイヤモンドの煌めきが好きな方におすすめです。
綺羅(きら)

名の通り、光り輝く美しさを持つ「綺羅」。一面にセッティングされたダイヤモンドが手元を明るく彩り、ゴージャスな印象を与えます。それでいてにわからしい上品さを備えているため、派手になりすぎず、1本でも十分に主役級の輝きを放ちます。
相互(そうご)

互いに支え合う夫婦の絆を表現した「相互」。ダイヤモンドをあえて使用せず、地金の美しさと造形そのものの力強さが魅力です。シンプルながら立体感があり、性別を問わずかっこよく着けられるデザインで、普段使いにも最適です。
梟(ふくろう)

知恵や幸運の象徴とされる「梟」。滑らかなラインにアクセントを加えたデザインで、ボリュームがありながらも上品な仕上がりです。落ち着きと存在感を兼ね備え、年齢を重ねても似合う普遍的な美しさを持っています。
まとめ:自分らしい“1本”を見つけて

にわかの結婚指輪は、日本の四季や風景、想いをデザインに込めているのが大きな魅力です。特に「単衣」「茜雲」「綾」「綺羅」「相互」「梟」は、それぞれ異なる個性を持ちながら、どれも1本で映える存在感があります。結婚指輪を「一生身につけるジュエリー」と考える方にこそ、にわかのデザインはぴったりです。