こんにちは!!新人の大谷です(^_-)-☆
毎日が、あっという間に過ぎていってしまいます。1日24時間じゃ足りませんっっ(>_<)
こういう感じで、20代って過ぎて行ってしまうのでしょうか・・・
まだまだ、慣れない事ばかりで、失敗もありますが楽しく頑張っていきたいとおもいます!!
そして、早くコロナウイルス去ってくれーーーーー\(゜ロ\)
遠出したい!旅行したい!遊びに行きたい!友達に会いに行きたい!という気持ちでいっぱいです。
最近は、人通りも多くなり少しずつではありますが遠出もできようにもなってきましたね!
皆様は、コロナウイルスが去ったらどこへ出かけたいですか?
今私は、韓国に行きたいです!そして、また南米にも行きたいです(^。^)y-.。o○
さて、今回ご紹介させていただくのはそんな海外が好きな方にぴったりなブランドをご紹介させていただきます。
ハワイアンジュエリーの「Makana」です。
どこまでもつづく碧い海、青空に輝く太陽の下には色鮮やかな花々、
そして優しい風に濃緑の草木がきらめく楽園、ハワイ。
マカナはそんなハワイの美しい自然から誕生した、ハイクオリティー・ハイデザインのブライダルハワイアンジュエリーです。
これからずっと身につける結婚指輪だからお二人だけの、「目を引く特別なものを身につけたい」というカップル必見です(*^。^*)
ハワイアンジュエリーの結婚指輪には、ハワイ語で「贈り物」の意味を持つ「マカナ」には年の歴史を持つ伝統的なハワイ特有の手彫りが施されています。そして、一つ一つ想いを込めて彫られた1周途切れることのない手彫りには【愛が途切れない=永遠の愛】ていう意味があり、二人のことを見守ってくれるはずです。
奇跡を呼ぶ精霊として、ハワイで古くから信仰され、人々を癒しつづける力「マナ」。
その象徴として、すべてのリングの内側にブルーサファイアをセッティングしました。
「マカナ」を身につけた方々がいつも「マナ」を感じ、幸せに包まれますように。
リング一つ一つに、そんな幸せへの祈りを込めています。
その長きの時間の中で培われてきたハワイ彫り職人の業によってマカナは作られています。
マカナはたった一人の熟練職人の手により一つ一つ手彫りで制作されるジュエリーです。
マカナのもつ圧倒的なオリジナリティと生命感のある表情は、ここから生まれます。工場で大量作り出された結婚指輪ではありません。人の手によって育て上げた、あたたかみあるこだわりぬかれたジュエリーなのです。
ハワイ在住のマカナ専属職人「Mrs.Lynn」 たった一人の手によって彫られています。 人の手で施される手彫りのため、お二人のデザインが大きく違わないよう、 常にお二人のリングは同じ日に続けて彫られています。 これはたった一人の職人だから可能なのです! そのため一日で最高でも5組しか彫らない!! そんなこだわりを持ったマカナの手彫りデザインには、 お二人を永遠に見守る奇跡の力“マナ”が表現され、一周途切れず 彫刻されたデザインには“終りなき愛=Endlessloves”が表現されています。
リングの製造方法は、大きく分けて鋳造(キャスト)と鍛造(たんぞう)の通りに分けられます。
鋳造(キャスト)のメリットは、地金を溶かし型枠に流し込む手法を取るため、製造コストを非常に安く抑えることができます。
しかし、内部にスと呼ばれる気泡の跡ができやすく、さらに地金密度が低くなるため表面にざらつきが出やすく変形もしやすいというデメリットがあります。
鍛造(たんぞう)は無垢のマテリアルに高圧をかけ高度を増やすため、仕上がります。
彫刻面の美しさを叶えると同時に、着け心地も非常になめらかな感触で質感が高いというメリットがあります! このことからマカナのリングは鋳造で作られております。
一見何が違うのか分かりづらいと思いますが、彫りの繊細さ、リングのつけ心地、そしてリング自体の品質に違いがでます。
ネット上の写真だけでは分かりにくい部分なので、実際にご来店していただき見比べてみてください(#^.^#)
そして!!
一般的なのハワイアンジュエリーは白く見せるためにメッキがかけられており長く使うとメッキが剥がれて変色します。
「マカナ」はレアメタルのパラジウムは配合し、ノンメッキのままで美しい白色を放ち、さらに長期の使用でも変色することがありません。(シャンパンゴールドを除く)
ですので、一生身につけるブライダルリングにぴったりです(^O^)
では、ハワイアンジュエリー「マカナ」のエンゲージリングとマリッジリングをご紹介いたします!(^^)!
Half Eternity Ring

ダイヤモンドと繊細な手彫りが輝くエレガントなハーフエタニティリングです。
0.26ct相当のダイヤモンドをセッティングされており、半分ダイヤモンド、半分一人の熟練職人の手により一つ一つ手彫りされたデザインでどちらも楽しむことができます(#^.^#)
そして、カラーは、プラチナ、イエローゴールド、ピンクゴールドの3種類をご用意しております。プラチナ、ピンクゴールドはスクロールデザイン、イエローゴールドはリーフのデザインとなっております。
MATERIAL:プラチナ900
TYPE:MHE-1
DESIGN:スクロールデザイン
DIAMOND:0.26ct
MATERIAL:K18 イエローゴールド
TYPE:MHE-2
DESIGN:リーフデザイン
DIAMOND:0.26ct
MATERIAL:K18 ピンクゴールド
TYPE:MHE-1
DESIGN:スクロールデザイン
DIAMOND:0.26ct
ME-1

ハンドメイドのハワイアン・ジュエリーに、高品位ダイヤ(D color / 0.3ct H&C)をセッティングしております。
「マナ」のやさしさが二人を祝福し、いつまでも変わらぬ愛を約束します。個性的で、目を引くデザインとなっております。
MATERIAL:K18 ピンクゴールド
TYPE:ME-1
DIAMOND:0.3ct,0.054ct
お次に、マリッジリングをご紹介いたします。
LAYER_PG_4.5mm_4mm
Layer Type(レイヤータイプ)

圧着加工という技術を駆使してつくられた、レイヤー(二層)タイプ。細身の〝コンビネーション〟は、サイドカラーとセンターカラーの2種類をご用意しています。
ピンクゴールド、ホワイトゴールド、イエローゴールドの3種類から彫りのデザインなどをお好みでお選び頂けます。
エンゲージリングと重ねづけも出来ちゃいます♡
MATERIAL : K18 Pink Gold + K18 White Gold
TYPE : Layer/4.5mm
SURFACE : Polish
MATERIAL : K18 White Gold + K18 Pink Gold
TYPE : Layer/4㎜
SURFACE : Polish
FLAT_PT_7mm_5mm

素材を丁寧に平打ちし、なめらかなフォルムを実現したフラットタイプで、ナチュラルでスマートな印象を指元からさりげなく演出してくれます。シンプルながらに太めのリングが存在感をだしてくれます。
リング幅リング幅(5・7・9)、素材(PT900・K18YG・K18PG・K18WG)、彫りのデザインなどをお好みでお選び頂けます。
MATERIAL : K18 Pink Gold
TYPE : Flat/7mm(L) 5mm(R)
SURFACE : Polish
ハワイアンジュエリー「Makana」のリングはいかがでしたでしょうか?
手彫り〟という同じラインが生まれることのない一点もので、温もりと生命感のある表情が魅力とされているマカナリング!
世界に二つとない彫り模様が、お二人だけのリングに刻まれています・・・♡
新潟で選ばれているブローチのエタニティリングと婚約指輪
エタニティリングとは何?

エタニティリングの特徴は、リングの周囲に連続的に宝石がセットされていることです。これにより、リングが一周するたびに宝石が途切れることなく続くデザインが実現されます。このデザインは、愛や絆が永遠に続くことを示す象徴として人気があります。結婚記念日や特別な節目に贈られたり、婚約指輪や結婚指輪としても人気が高いです。
ダイヤモンドについて

今回は、私たちが、生まれる何百、何千年も前から地球に存在していた「ダイヤモンド」についてご紹介致します。何といっても指輪に欠かせない宝石。ダイヤモンドは、世界各地で産出されておりロシアが主な産出国となっております。ダイヤモンドは、硬ければ硬いほど結晶の密度が濃く、美しく輝くので品質が良いと言われています。その中でも最も品質が良いとされているのが南アフリカの内陸部にあるボツワナという国です。現地の言葉で”光の王子”と呼ばれる“ボツワナ・ジュワネング鉱山”は宝飾に使われる品質のダイヤモンドが採れるすごい場所なんです!そのボツワナという国にある”ジュワネング鉱山”で、発掘されたダイヤモンドのみを「ANTWERPBRILLIANT」では、扱っております。
ダイヤモンド鉱山

こんな膨大な大きさの鉱山から厳選したダイヤモンドがお客様のもとへ届くと思うと本当にすごいです。そんなボツワナ・ジュワネング鉱山で産出されたダイヤモンドはベルギーのアントワープという研磨師が最も多い地域に送られます。ボツワナのダイヤモンドはまたさらに厳選されます。黄色い色のダイヤモンドはケープといいまして、研磨しても黄色いままですがその下にあるグリーンヴェールと呼ばれる研磨すると無色透明なダイヤモンドだけを使用しております。そんなグリーンヴェールはさらに厳選されていきます。ダイヤモンドには複数形がございまして真ん中にある八面結晶が一番良いとされております。
ダイヤモンドの起源

ダイヤモンドは、紀元前7世紀~から発見されていまして、インドでは身分の位を表すカースト制度にダイヤモンドが使われていたんです!その時代は、ダイヤモンドは硬すぎて加工することが出来ず、埋め込まれるようにして使われていたんです。ですので、誰にも削れない加工できないということからダイヤモンドはギリシャ語で「アダマス」という“征服されざる者”という由来が来ています。15世紀には、ルドウィック・ベルケムという方がダイヤモンドをダイヤモンドで磨きポリッシュという表面を磨くことによって表面反射が美しいというシンチレーションを発見した方なんです!!誰もダイヤモンドを磨けなかったのにダイヤモンドをダイヤモンドで磨こうとおもった発想はすごいです。17世紀にもヴィンセント・ペルッチという方がダイヤモンドのテーブルという面を磨き内側に光が入った光が虹色の光になって帰ってくるということを発見したすごい方です!!
ぜひ、店頭へ行ったらダイヤモンドの虹色の輝きを見ていただきたいです。19世紀には、ヘンリー・Dモースという方が蒸気機関式のダイヤモンドを丸くする機械を作り、ブリリアントカットというカットがこの方によって生まれたんです。20世紀にはマルセル・トルコフスキーという方が光学理論でダイヤモンドの最高の屈折率を計算し導き出した方です。どれほどの時間がかかるのでしょうか・・・?1990年にはアントワープブリリアントの研磨師であるフィリッペンス・ベルト氏によってGIAにより最高のカットであるエクセレントカットを達成しました。1993年には、ハート&キューピッドという模様を発見しトリプルエクセレントカットを達成したすごい方です!皆様も一度は見たことがあるのではないでしょうか?
フィリッペンス・ベルト(Phillippens Herbert)

2019年現在、現役最高の研磨技術を持つのダイヤモンドポリシャー(カッター)で1990年にGIAエクセレントカットを世界で最初に成功させたダイヤモンド研磨界の鬼才。さらに1993年にはハート&キューピッドを生み出しダイヤモンド研磨のスタンダードを塗り替えた研磨職人がフィリッペンス・ベルト氏です。BROOCHの展開するアントワープ ブリリアントのダイヤモンドは全て『フィリッペンス・ベルト氏』の手で最終研磨を施しています。
1990年ダイヤモンド研磨技術の新たなスタンダードを確立させた研磨の鬼才「フィリッペンス・ベルト氏」その輝かしい経歴はこれまで彼が培ってきたダイヤモンド研磨にかける尽きない情熱と、あくなき探求心、そして仕上がりに対して妥協を許さない徹底的なこだわり、それを支える確かな技術力、天から与えられた特別な才能、すべてが揃って初めて成し得るものなのです。多くの子供が将来は立派な研磨工になることを普通に夢見て研鑽を重ねた時代だそうです。後にダイヤモンド研磨の分野で天才と称される事になる彼は、10代の時に兄弟の誘いもありダイヤモンド研磨工への道を志します。そうしてすぐに頭角を現すと、地元ケンペンでは知らない者のいない天才研磨工への道を歩み始めるのです。常人には複数年かかっても習得困難なダイヤモンド研磨における様々な分野を、人並み外れた速度で取得し、わずか数年でダイヤモンド研磨技術の全てを習得してしまいます。
そしてマスターカッターとなったベルト氏はより高い表面研磨、対称性、ファセットの一致を求めるようになり、当時誰にも成し得なかった至高の輝きを求めて80年代はダイヤモンド研磨の作業クオリティーの向上に没頭していくようになります。1988年GIAによってそれまで理論は有ったものの、未だに誰も達成していなかったラウンドブリリアントカットにおける最高グレード、エクセレントカット(Excellent)の概要が発表されます。その類稀な才能で既に”アントワープにその人在り”と言われていたベルト氏の活躍が当時の工場長の目に留まります。そしてベルト氏はおよそ2000名のTOPレベル研磨工の中からエクセレントカットの開発チームのリーダーとして選出されると1990年にはダイヤモンド業界の念願だったエクセレントカットを達成します。1990年代はダイヤモンドのカットグレードにおいて「Very Good以上」が極端に難しいとされた時代、ベルト氏は90年代に次々とエクセレントカットを成功させ、現在のスタンダード化への大きな足掛かりとします。その働きはベルギーのダイヤモンド研磨技術と品質の高さを世界に印象付け、1993年には、エクセレントカットの人気を不動のものにした「ハート&キューピッド」の研磨も成功させます。
セレクトジュエリーショップBROOCHのエタニティリングをご紹介

まず、紹介したいエタニティリングは、アントワープブリリアントの“D Line” (”ディーライン” )です。一つ一つのダイヤモンドが持つ美しさを統合するダイヤモンドと着ける人の魅力を融合し、引き上る、そんな意味を込めて、仕上げたハーフエタニティリングです。アントワープブリリアントのダイヤモンドはダイヤモンドにこだわり、全てH&Cセッティングです。また、フルエタニティリングへのアレンジメント可能です。
“D-Line Star Classic” Millgrain Diamond Hafe Etenity Ring(ディーラインスタークラシック ミルグレイン ハーフエタニティーリング)
クラシックな雰囲気のミルグレインを施したハーフエタニティーリングです。ダイヤモンドと着ける人の 魅力を融合し、引き上る、Dラインのクラシックスタイルがオシャレです。
Evening Star PrincessCut Hafe Eternity Ring(イブニングスター プリンセスカット ハーフエタニティーリング)
イブニングスターのプリンセスカットをセッティングしたハーフエタニティーリングです。プリンセスカットダイヤモンドをチャンネルセッティングした非常にめずらしいエタニティリングです。
“D Line” Diamond Harf Eternity Yellow Gold Ring(”ディーライン” ダイヤモンド ハーフエタニティ リング)
一つ一つのダイヤモンドが持つ美しさを統合する。ダイヤモンドと着 ける人の魅力を融合し、引き上る、そんな意味を込めて、仕上げたハーフエタニティリングです。イエローゴールドはより華やかな雰囲気を引き出します。また、フルエタニティリングへのアレンジメント可能です。AntwerpbrilliantのDlineシリーズは素材や、ダイヤモンドの数、リング幅をお好みにアレンジ可能です。
Should Half eternity ring(シュッド ハーフエタニティーリング)
infinityloveのコレクションの中で人気のハーフエタニティリングです。シンプルなデザインで華奢なハーフエタニティリングなので、普段使いしやすく、オシャレでかわいくておすすめです。
Join Half eternity Ring(ジョインハーフエタニティーリング)
infinityloveのコレクションの中で人気のハーフエタニティリングの2021年にリニューアルされた結(join)の新モデルです。男性用はすっきりとしたフラットストレート、女性用はレール留め(チャンネルセッティング)を採用したデザインです。レール留めなので、引っかかりがなく着けやすさが魅力です。

NIWAKA俄 お二人の出会いと共に・・・
初めまして!新人の大谷です!!
夏になり毎日暑い日々が続いていますね(;・∀・) 皆さまは、この夏をいかがお過ごしですか?
夏になるとアイスがたくさん売られていてどれにしようか迷ってしまいます・・・( *´艸`)皆様はどんなアイスがお好みですか?
私の好物は、チョコレートなのでチョコレートの入ってるアイスであればなんでも大大大好きです♡
そして!!夏になるとチョコミントのアイスがたくさん出てくるのでとてもうれしいです♡皆様は、チョコミントのアイスはお好きですか?チョコミントは、とても好き嫌いが分かれてしまう味でもありますが私は、チョコミントをおススメしたいです(*^-^*)チョコミントを食べたことのない方には挑戦してほしいですし、苦手な方も今度こそは好きになれすかもしれませんよ!!!!
ジュエリーについてまだまだ勉強中の私ですが今回は「NIWAKA俄」をご紹介させて頂きたいと思います。
今回ご紹介させていただくのはNIWAKAの代表作でもある「NIWAKA俄 初桜(ういざくら)」 です!!
初々しさは 薄紅の桜の如く・・・

まず、「NIWAKA俄」は千二百年の歴史を持つ京都で誕生しました。そこで生まれた感性は、洗練されたデザインと最上のクオリティを生み出し、ジュエリーに気品ある存在感をもたらします。NIWAKA俄のジュエリーには世界を魅了する日本の美意識がいきづいてるのです☆彡
上品な仕上がりとなっている初桜にすでに虜になっているのではないでしょうか?
そして、「NIWAKA俄」のジュエリーはひとつひとつを「作品」としてとらえ作られています。流れるような面の美しさ、立体的な仕上げ、どの角度から見ても美しく、熟練の職人が生み出す滑らかな指通りは、一生ものの着け心地を実現します。
また、選りすぐりで選ばれたダイアモンドを使用し、高純度の貴金属に特別に高い硬度を持たせているなど、細部に至る完成度の高さを持っているNIWAKAはジュエラーとしての品質と誇りの証しといえます。
マリッジリング(結婚指輪)「初桜」
お二人が出会った頃の初々しい気持ちを薄紅の桜でイメージしております。レディースタイプはひとひらの花びらをメレダイヤモンドで表現。メンズタイプは、花を支える桜の幹を表現しています。俄NIWAKAニワカの初桜のエンゲージメントリングとウェディングリングは、重ねて着けると咲き初めの桜の花とその木の情景が生まれます。桜の季節の上品な初桜は春と共に新たな出発をするお二人におすすめです!
エンゲージメリング(婚約指輪)
ダイヤモンドを支える爪で5枚の桜の花びらを、腕で桜の枝葉を表現しています。
エンゲージメントリングとウェディングリングを重ねると、咲き初めの桜の花とその木の情景が感じられることもできます(^^♪
次にご紹介させて頂くのは「花麗(はなうらら)」です。

【甘い香り 幸せをまとい】のコンセプトのもと、旋律を奏でるように、美しく咲き誇る花をモチーフにデザインされています(*^。^*)
そして、幸せに満ち、麗かな人生を楽しむというようにそんな素敵な女性の輝きをダイヤモンドの花で表現しています❀
すっきりとしたラインの中に柔らかで丸みのあるシルエットが特徴で、エンゲージメントリングをウェディングリングを重ねると、一層華やかにエレガントな輝きを放ちます。
PT950/ハードプラチナ
婚約指輪 ¥247,000~
中 ¥166,000~
下 ¥132,000~
今回は、「初桜」をご紹介させていただきましたが他にも、「NIWAKA俄」のリングには、一つひとつ名前が付けられており、お二人の出会いや思い出を感じられるのではないかと思います!!
最後まで読んでいただきありがとうございました!また、更新していきますので、ぜひみてくださいね(#^.^#)
こんにちは!ジュエリーショップBROOCHの岩渕です!(^^♪
今日はすごく暑いですね~~~!!お家の外に出た瞬間からスゴイ熱気!!風も生ぬるくて真夏!!!といった天気ではないでしょうか????天気予報によれば夕方から雨になると書いてありましたが・・・・晴天ですね(*^-^*)
雨になるよりは晴れてほしいのですが、こんなにも暑いと困っちゃいますね・・・・・(>_<)
マスクのせいで余計に脱水症状になる方が増えているらいいので、皆様水分補給をこまめにしてくださいね( *´艸`)
お水を飲んだら塩分補給もお忘れなく・・・!!
さて、日々お客様とのデザイン打ち合わせで、色々発見がございます。
その中で私自身が感じたことや、お客様がブライダルリング(婚約指輪・結婚指輪)選びでお困りのことや、気になることを解消し、お2人にとって、素敵なリングを選ぶお手伝いができるようなブログにしていきたいと思っています。
セレクトジュエリーショップBROOCH取り扱いのブライダルリングの魅力を余すところなくお伝えしていきます!!
本日ご紹介させていただくのはハワイアンジュエリーのMAKANAです!!!!
Makana
LAYER_PG_4.5mm_4mm
圧着加工という技術を駆使してつくられた、レイヤー(二層)タイプ。細身の〝コンビネーション〟は、サイドカラーとセンターカラーの二種類を用意しています。
素材(K18YG×K18WG×K18PG)、彫りのデザインなどをお好みでお選び頂けます。
彫りの種類も三種類ご用意しています。
- MATERIAL : K18 Pink Gold + K18 White Gold
TYPE : Layer/4.5mm
SURFACE : PolishMATERIAL : K18 White Gold + K18 Pink Gold
TYPE : Layer/4㎜
SURFACE : Polish
彫がハワイアンジュエリーらしくてハワイアンジュエリー好きな方にはたまらないデザインですね!!!
そもそもハワイアンジュエリーってなに??というのはこちら!
1861年、ヴィクトリア王朝ではアルバート王子が薨去され、イギリスは深い悲しみに包まれます。ヴィクトリア女王はその死を嘆き、死後25年間を喪服で過ごしたと言われています。その際、喪服用のジュエリーとして黒いエナメルのアクセントがついたジュエリーを特別に作らせて身に着けていました。
親交の深かったリリウオカラニ女王は自らも哀悼の意味を込めて、「ホオマナオマウ(永遠の思い出)」と彫られた同じスタイルのブレスレットを作り、一生身に着けていたと言われています。
ヴィクトリア女王が身に着けていた喪服用のジュエリーは、“ヴィクトリアン・モーニング・ジュエリー”と呼ばれ、当初は哀悼の象徴だったものがやがて人気の高まりと共に流行へと変化していきました。それが現在のハワイアンジュエリーの原型と言われています。
ハワイアンジュエリーの歴史は、19世紀イギリスのビクトリア朝時代にまでさかのぼります。エマと女王のリリオオカラニ妃はビクトリア女王のゴールデンジュビリーに出席し、彼らの名前が彫られたブレスレットを受け取ったのが始まりと言われております。
そして、イングランドのビクトリア&プライス・アルバート女王との親しい友人とのお祝いで、リリー・オオカラニ女王は古代英文字のホーマノオ・マウ(Lasting Memory)と黒のエナメルのブレスレットを注文しました。このブレスレットは、彼女が一生懸命抱いていた愛された宝物になりました。
1893年、リリオオカラニ女王はAlatau Tomchiboulac Atkinsonの娘であるZoe Atkinsonに「アロハ・オ」と刻印された金色の腕輪を贈りました。
Atkinsonは、Pohukaina Girls Schoolの校長であり、女王の要請により、「Iolani Palace」と様々なコーディネーターが彼女の貢献について感謝をしました。
ハワイアンジュエリーは、誕生日、卒業式、結婚式、記念日などのマイルストーンを祝うためにしばしば与えられます。これらの作品は世代から世代に渡る家宝です。これらの貴重な宝は、時代を超越した美しさ、ハワイ文化、伝統、誇りがあるのです!!!( *´艸`)
1893年、リリウオカラニ女王は、宮殿での補佐役として尽力していたイギリス人の恩師ゾイ・アキントンに、自身の作曲である「アロハオエ」と彫ったブレスレットを感謝の気持ちを込めて贈りました。当時ゾイ・アキントンは女学校の校長を務めていたため、ブレスレットを作ることが生徒の中で評判となりました。しかしブレスレット到着からわずか12日後、ハワイ王朝は崩壊を迎えます。
情勢不安の中、生徒は母親に自分の名前を彫ったジュエリーを求めるようになり、身に着けるようになりました。それが現在でも残る“母親から娘への贈り物”という習慣の始まりと言われています。
その後ハワイアンジュエリーは、自分の名前だけではなく愛しい人や恋人の名前を彫ったものが愛されるようになり、“大切な人への贈り物”というステータスを確立していきました。
こうした伝統は現在でも継承され、今日でも卒業・結婚・出産・記念日などの節目にハワイアンジュエリーを大切な人に贈ることが習慣となっています。
そんな歴史の深いハワイアンジュエリーを結婚指輪にできるって素敵ですよね!!
Makana
FLAT_PG_7mm_5mm
リング幅リング幅(5・7・9)、素材(PT900・K18YG・K18PG・K18WG)、彫りのデザインなどをお好みでお選び頂けます。
- MATERIAL : K18 Pink Gold
TYPE : Flat/7mm(L) 5mm(R)
SIDE CUT : Line cut
SURFACE : Polish
DIAMOND : 0.03ct
幅や素材、サイドカット、彫のデザイン、どれも自分好みに組み合わせることができるのでそれもいいですよね」!!
お二人だけのオリジナル結婚指輪の組み合わせを作るのも楽しいです・・・・!!
さて、本日のご紹介はいかがでしたでしょうか??
大切な人への贈り物にふさわしいハワイアンジュエリーの結婚指輪(^^♪
どれもとても素敵でしたよね!
まだまだご紹介しきれない魅力はたくさんありますが、今回はここまでです!
是非BROOCH店頭にて実物でお確かめくださいませ(^^)/
BROOCH の公式インスタグラムも絶賛更新中!是非チェックしてみてください( ..)φ
https://www.instagram.com/brooch__0007
私どもBROOCHスタッフ一同は、おふたりにとって、ブライダルリング選びも素敵な思い出になるように、今後も精一杯・一生懸命ご提案をしていきます。是非ご来店ください!そしてセレクトジュエリーショップBROOCHで展開するのブライダルジュエリーの世界観やリングのすばらしさを、そしてBROOCH取り扱いの世界最高品質のダイヤモンドを確認しに来てください!
おふたりにお会いできることを楽しみにしております^^♪
こんにちは!新潟のセレクトジュエリーショップBROOCHの岩渕です!
お休みの日ってすごい速度で終わっていってしまいますよね・・・・!
あれもやりたいしこれもやりたいし・・・・・で、たくさんやりたいことはあるのに、結局やりたいことの半分もおわらなかったり(-“-)
今週の土日はやっと晴れたので、なおさら皆様やりたいことがあったのではないでしょうか( *´艸`)!
またあしたから平日なので、適度に休憩を取りつつやりたいことを終わらせていきたいですね・・・・!!
さて、日々お客様とのデザイン打ち合わせで、色々発見がございます。
その中で私自身が感じたことや、お客様がブライダルリング(婚約指輪・結婚指輪)選びでお困りのことや、気になることを解消し、お2人にとって、素敵なリングを選ぶお手伝いができるようなブログにしていきたいと思っています。
セレクトジュエリーショップBROOCH取り扱いのブライダルリングの魅力を余すところなくお伝えしていきます!!
本日ご紹介させていただくのはアンティークかわいい ローズクラシック シリーズです!!!!
LUCIE
Roseraie(ロズレ)

- Roseraie(ロズレ)
- 薔薇園~愛紡ぐ花 優しい時間に包まれて~
- 古くから愛の告白や感謝の気持ちと共に大切な人へ贈られてきた薔薇の花束。辺り一面にかぐわしい花々を咲かせる「薔薇園」をイメージ。生涯を共にする大切な恋人へ贈るのにふさわしいリングです。
両サイドにメレダイヤモンドがあしらわれた可愛らしいデザインのセットリングです(^^♪
薔薇の花が咲いたようなデザインは可愛いですよね( *´艸`)!!
結婚指輪はシンプルなのですが、かわいらしさがあり、細見が好きな女性に是非試していただきたいです・・・!!
LUCIE
Petale(ペタル)

- Petale(ペタル)
- 薔薇の花びら~風に舞う 祝福の花びら~
- 祝福の風に吹かれ、優雅に舞うフラワーシャワーをイメージ。ひとつひとつの花びらの可憐さを繊細なミル打ちと透かし彫りで表現。ふたりの想いがずっと続いていくようにと連続したモチーフになっています。
花冠のような可愛いデザインがとってもステキです!!!
婚約指輪としても使って頂けます(*´▽`*)!!こんなかわいい指輪をサプライズでプレゼントされたら嬉しいですよね~(^^♪!!!
もちろん結婚指輪にすることもできますよ( *´艸`)
LUCIE
Clocher(クロシェ)

- Clocher(クロシェ)
- 薔薇の鐘楼~響きわたる旋律 聖なる鐘の音~
- 街を見守る鐘楼の中に備えられた楽器「カリヨン」の優しい音色をイメージ。鐘の音の繊細な余韻をフォルムに、響きの美しさをダイアモンドに映し込みました。巨大な鐘楼から流来る聖なる鐘の音はふたりを祝福し、優しく包み込みます。
ダイヤモンドラインが華やかでかわいい結婚指輪と、ぽつぽつと並んだダイヤモンドが愛らしい婚約指輪で重ね着けの相性もバッチリです!
シンプルなデザインもあるので、どちらを選ぶか迷っちゃいますね( *´艸`)!
LUCIE
Branche(ブランシュ)

- Branche(ブランシュ)
- 薔薇の梢~想い伝える一輪の花 枝先にこぼれる光~
- 年月を重ねるごとに枝や花を増やし大きく伸びやかに育っていく薔薇の木。その味わい深い枝の表面をイメージしてテクスチャーが施されています。ふたりが月日を重ね、大切に育てる枝の先には美しい薔薇の花が咲き誇ります。
- センターのダイヤモンドを止める爪の数が通常4~6本に対してブランシュは8本と多いため、よりまん丸なかわいい印象になります。サイドにはぐるりとメレダイヤモンドがセッティングされています。カバンを持ったり、パソコンを使ったりするときにさりげなく輝くダイヤモンドが美しいこだわりのデザイン。
マリッジリングもハンマー仕上げのオシャレなデザインで、重ねて着けた時のボリューム感が絶妙。
真ん中のセンターダイヤモンドの周りをグルりと囲むようにセッティングされたダイヤモンドがシンプルなのですが特別感がありますよね(*´ω`*)!
結婚指輪のアンティーク風な仕上げが特別感があって可愛いです(^^♪
LUCIE
Panier(パニエ)

- Panier(パニエ)
- 薔薇の花かご~溢れる幸せ 両手に抱え ふたりで歩む~
- ふたりのもとに降り注ぐたくさんの幸せや喜びを両手いっぱいに抱え、溢れんばかりの薔薇の花かごに集め、まばゆい輝きを放っている様子を表現。辺り一面に広がるかぐわしい香りはふたりに心優しい時間を運びます。
ダイヤモンドがポンポン・・・・・とならんだかわいいデザイン!!そのダイヤモンドを包み込むようにほどこされたミルグレインがアンティーク感を出していたアンティークデザインが好きな方にはたまりません!ぜひ検討していただきたい一本です(*^^)v
LUCIE
Naissance(ネッサンス)

- Naissance(ネッサンス)
- 薔薇の芽生え~共に育む 小さな光~
- 希望の光を受けながら、薔薇が芽生える瞬間を浮き彫りで側面に表現。芽ぶき、枝葉を伸ばし、やがて大輪の花を咲かせる薔薇のようにふたりも同じ光を目指して歩み、薔薇色の人生を築いていけますように。
見た目は一見とてもシンプルな結婚指輪なのですが、横から見るとサイドデザインが施されています!!!
シンプルなのですがよく見るとこだわりがある・・・そんなアンティーク調でお洒落な結婚指輪です(*´ω`*)!!
世界でたった一つのオーダーメイドによる「オートクチュール」ジュエリーブランド「LUCIE(ルシエ)」。
お客様の様々な要望にお応えする中から生まれた婚約指輪と結婚指輪は、美しさを追求するオートクチュールの高い技術とオートクチュールブランドならではの上質な素材でお作りしています。婚約指輪(エンゲージリング)に使用するダイアモンドには、最高評価を得たトリプルエクセレントを多く取り揃え、より輝きの強いダイアモンドをお選びいただけます。結婚指輪(ウェディングリング)はご希望に合わせて「婚約指輪との重ね着け」重視のデザインと「お揃い感」重視デザインの2種類からお選びいただくことが可能です。さらにLUCIE(ルシエ)の婚約指輪・結婚指輪は着け心地にもこだわり、指への負担を少なくするためにすべてのリングの内側を丸く仕上げています。指になじむ心地良さや自分のためだけに作られたようなフィット感を当店BROOCHで手に取ってお試しください。
さて、本日のご紹介はいかがでしたでしょうか??
アンティークで大人カワイイ婚約指輪と結婚指輪のセットリングLUCIEのローズクラシックシリーズ(^^♪
どれもとても素敵でしたよね!
まだまだご紹介しきれない魅力はたくさんありますが、今回はここまでです!
是非BROOCH店頭にて実物でお確かめくださいませ(^^)/
BROOCH の公式インスタグラムも絶賛更新中!是非チェックしてみてください( ..)φ
https://www.instagram.com/brooch__0007
私どもBROOCHスタッフ一同は、おふたりにとって、ブライダルリング選びも素敵な思い出になるように、今後も精一杯・一生懸命ご提案をしていきます。是非ご来店ください!そしてセレクトジュエリーショップBROOCHで展開するのブライダルジュエリーの世界観やリングのすばらしさを、そしてBROOCH取り扱いの世界最高品質のダイヤモンドを確認しに来てください!
おふたりにお会いできることを楽しみにしております^^♪





















